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ATOMOS NINJA TX
《レンタル料金》
1日(2泊3日)/5,000円(税抜) 5,500円(税込)
1週間/25,000円(税抜) 27,500円(税込)
1日分の料金で前日貸出、撮影日の翌日返却でお客様には最長2泊3日で機材を貸出すること可能です。
-
1日目:貸出
14:00から
-
2日目:撮影
ご使用日
-
3日目:返却
12:00まで
貸出は前日14:00から閉店まで。
返却は翌日9:00〜12:00となります。
ご予約の期間内でしたらいつでも貸出・返却ができます。
※店舗営業時間内に限る
返却は翌日9:00〜12:00となります。
ご予約の期間内でしたらいつでも貸出・返却ができます。
※上段:貸出日数 下段:割引後貸出料金
| 1〜4 | 5 | 6,7 | 8,9 | 10,11 | 12,13 | 14,15 | 16,17 | 18,19 | 20,21 | 22〜24 | 25〜27 | 28〜31 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 割引 なし |
4 日分 |
5 日分 |
6 日分 |
7 日分 |
8 日分 |
9 日分 |
10 日分 |
11 日分 |
12 日分 |
13 日分 |
14 日分 |
15 日分 |
《付属品》

ATOMOS NINJA TX本体

バッテリー ×2

充電器

ACアダプター

バッテリーエリミネーター

シューアダプター

AirGluアンテナ(小)

Wi-Fiアンテナ 大×2(アンテナ先端パーツあり)

USB-Cロックケーブル ※ATOMOS専用ロックボタンあり

電源供給ケーブル

HDMI-HDMIケーブル

HDMI-MINI変換アダプター

HDMI-Micro変換アダプター

取扱説明書
ATOMOS NINJA TXの特長
12G-SDIとHDMIを搭載し、あらゆるプロ仕様のカメラから超高速なCFexpressメディアや外部USB-Cストレージへのモニタリングと録画が可能です。
- 最大4Kp60の高画質ProRes RAWを録画しながら、同時にHDp60のH.265でも録画できます。
- Ninja TXの1500nitのスクリーンは従来より50%明るくなり、さらに進化。
EL Zone™フォルスカラー、フォーカスピーキング、波形モニター、RGBパレード、ベクトルスコープなど、プロ仕様のモニタリング機能が多数搭載されています。 - すべてのNinjaモデルには、Atomos OSと5インチのタッチスクリーンインターフェースが搭載されています。
カメラ内蔵のディスプレイよりも詳細な表示により、撮影を自由にコントロールすることが可能です。 - CFexpressまたは高速USB-C接続による外付けハードドライブへの録画が可能となり、録画メディアの選択肢がさらに広がりました。
- ATOMOS Ninja TXには、Wi-Fiによるクラウド接続に必要なすべての機能が最初から搭載されています。
- 12G-SDI in/outはWi-Fi 6E対応。
また、SDIは長距離のケーブル接続にも対応しており、Ninja TXはマルチカム撮影、ロケーション撮影、スタジオ収録など、あらゆる現場で中核を担うべく信頼性の高い機能を搭載。 - 2つのUSB-Cポートが搭載されており、外部ストレージメディアの直接接続やモニターキャリブレーションが可能です。
進化し続けるコンテンツ制作のニーズに対応するため、将来を見据えた機能が備わっています。 - 接続されたHDMIやUSB-Cケーブルをしっかりと固定するための、独自かつ堅牢なロック機構を開発。
ATOMOS Ninja TXには、このシステムを活用するための専用ブラケットとUSB-Cロックケーブルが付属しています。 - USB-C Power Delivery(PD)に対応しており、対応するUSB-C電源ソースから直接給電することが可能です。
モバイルバッテリーやACアダプターなど、様々な電源オプションに柔軟に対応します。
※USB-C給電を行いたい場合は、USB PD充電器(20W以上)、もしくはUSB-C出力端子を備えたモバイルバッテリー等が必要です。 - NDIは、通常のネットワーク(Wi-Fiやモバイル回線を含む)を使って、高品質な映像を低帯域で送受信できる技術です。
ライブ配信やイベントの現場で、近年ますます利用が広がっています。
すべてのNinjaシリーズは、NDI環境に完全対応しており、ネットワーク上の他の認証済みデバイスからNDIソースとして認識させたり、NDI受信機として使用することも可能です。
もちろん、Atomos製品に期待される各種モニタリング機能もそのまま利用できます。 - Ninja TXには、RFまたはBluetooth経由のAirGluタイムコード同期機能が搭載されており、強力なタイムコードハブとして機能します。
- ARRI、Canon、RED、SonyのカメラとはSDI経由で、Nikon Z9とはHDMI経由で、ファイル名、タイムコード、録画トリガーを自動的に一致させることができます。
カメラ内で記録された元のファイル名(OCF:Original Camera File)と一致させることで、プロキシファイルの自動リンクがスムーズに行えます。 - 長時間の録画を、フレームを落とすことなくユーザーが指定したサイズの小さなセグメントに分割できます。
セグメントプロを使えば、ファイルをどんなワークフローにも合わせることができます。小さなファイルは共有が簡単で、安全面でも安心です。
大きなファイルを失うとすべてが失われてしまいますが、小さなファイルに分けることでリスクを最小限に抑えることができます。












