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東京の秘境「青ヶ島」に行ってきました②〜八丈島編〜

こんにちは!東京カメラ機材レンタルです!

東京の秘境「青ヶ島」に行ってきました①の続編をお送りさせていただきます!
前回の記事もよろしければチェックいただければと思います!

八丈島について

SONY α7III, VoightLander HELIAR-HYPER WIDE 10mm F5.6 ASPHERICAL, 1/320 F8 ISO160

本題に入る前に簡単にですが八丈島のことを。

八丈島は、東京の南方海上287キロメートルに位置し、面積69.11平方キロメートル(国土地理院が公表した平成26年10月1日時点の面積)のひょうたん型をした島です。
地形的には富士火山帯に属する火山島であり、南東部を占める三原山(700.9メートル)と北西部を占める八丈富士(854.3メートル)から成り立っています。
八丈町の概要
https://www.town.hachijo.tokyo.jp/gaiyo/gaiyou.html

伊豆諸島の中で、伊豆大島に次いで大きい島で、町立八丈病院には小児科、産婦人科があるので、島内で子供を産み、育てることができます。
もちろん保育園もあり、大人になるまで、その後の生活までが島で完結するのは、離島の中でも珍しいのだとか。

前記事で青ヶ島に高校がないということ書きましたが、八丈島にはあります。
青ヶ島の方は、八丈島の高校へ行くか、都内はたまた地方の高校へ行きます。
さすがに大学はないので、進学するために上京する必要はあります。
この他にもスーパーやパチンコやらの娯楽施設などがあったりと、青ヶ島から戻ってきたのですごく便利だと思っちゃいました。
コンビニはないですよ!念のため。
ちなみに青ヶ島内にスーパーはなく、個人商店があります。
日曜はお休みで、それを知らずにお店に行ったら閉まっていて、膝から崩れ落ちました。

1時間半くらいで島を一周できちゃいます。

島には「八丈一周道路」という約45kmほどの島内をぐるりと回れる道路があり、車なら1時間半ほどで1周できます。
今回一周できなかったのですが、景色を見ながら原付で走るのが気持ち良かったので、今度は自転車を持っていって、八丈一周チャレンジしてみたいです。

島には7つの温泉!

島内に温泉が7つもあり、「みはらしの湯」なら昼は太平洋を見渡しながら、夜は満天の星空を眺めてお風呂に入ることもできちゃいます。
冬だと運が良ければ、クジラのジャンプも見れるみたいです。
温泉一日周遊券や2日間バス・温泉に乗り放題、入り放題な券もあるので、温泉巡りをして骨休めをするのもおすすめです。

気候は一年を通して平均気温は17.8℃で、夏は涼しく年間の気温差が緩やかで過ごしやすい気候ですが、湿度は少し高め。
もちろん冬は東京よりも暖かく、そんな気候から「常春の島」とも呼ばれています。
そして海洋性気候のため、雨が多かったりします。
スーパーに買い出しに行った最中に帰りに土砂降りにあいました。

そんな八丈島は海外旅行が手軽になる前は「東洋のハワイ」と呼ばれていて、ハワイの代わりの新婚旅行先になっていた時代もあります。

アクセス方法

八丈島へのアクセス方法は飛行機か船の2つ。
羽田空港からは1日3本飛行機がでていて、1時間くらいで到着します。
船だと竹芝から夜出港します。
他の島にも寄りながら八丈島へ向かうので、到着は翌朝。
ゆっくり向かいたい方に向いているかなと思います。
道中他の島を見たり、日の出を船から見たりなんてこともできそうで楽しそうだなと思い、本当は行きは船で行こうと思っていたのですが、前日夜まで予定があったため飛行機で。

あの映画のロケ地だったり!

Amazon | トリック -劇場版2 [DVD] | 映画 より引用

個人的には仲間由紀恵さん、阿部寛さん主演のテレビドラマ「トリック」の劇場版「”トリック -劇場版2’」が真っ先に思い浮かびます。
深作欣二監督の「バトル・ロワイヤル」も八丈島をロケ地で使っていたり。

この他にも様々な映画やTV番組などのロケ地としても使われています。(敬称略)

・今日も嫌がらせ弁当
監督:塚本連平 主演:篠原涼子
・REAL~完全なる首長竜の日~
監督:黒沢清 主演:佐藤健、綾瀬はるか
・彼岸島
監督:キム・テギュン 主演:石黒英雄、渡辺大
・サイレン 〜FORBIDDEN SIREN〜
監督:堤幸彦 主演:市川由衣,、田中直樹、 阿部寛

穏やかな島なのに、なんだか血生臭い作品が多くないですか?
気のせいですか?

4人組ギターポップバンド「MONO NO AWARE」のMVも八丈島で撮影されています。

八丈島といえば垂れ目がチャームポイントなポメラニアンのレイちゃんがいます。かわいいぬ🐶
僕もこの八丈富士に登ってる最中はこんな虚無顔になってました。
序盤の階段がしんどすぎるんです。

ちなみにレイちゃんは、「八丈乾物製作所」という取れたての八丈島の鮮魚をすぐ加工したワンちゃんネコちゃんのおやつ専門店の営業部長もしています。
おやつはペットだけではなく人ももちろん食べれます。

とれたての八丈島産鮮魚だけで作ったペットのおやつ【八丈乾物製作所】

今回使った機材について

SONY α7III, SONY FE 24-70mm F2.8 GM II, 1/100 F4.5 ISO320

SONY α7III
SONY FE 24-70mm F2.8 GM II
VoightLander HELIAR-HYPER WIDE 10mm F5.6 ASPHERICAL
GoPro HERO9
RICOH GRII
Manfrotto befree GT XPRO アルミニウムT三脚キット
可変NDフィルター

青ヶ島からの帰りなので、使った機材は変わらず。
可変NDフィルターの出番があまりなかったかなという感じです。

八丈島のスポットの紹介

それではここから観光したスポットを写真交えてご紹介していきます。
観光は原付を借りて島内を数日ふらふらして、山に登ったり温泉に入ってきました。
個人的に借りた原付が2ストのDIOだったのも最高でした。2ストは乗ってもいじっても楽しい。

青ヶ島から八丈島へ

SONY α7III, SONY FE 24-70mm F2.8 GM II, 1/200 F4.5 ISO320

この日は八丈島行きのヘリが欠航になってしまいましたが、船は出航するので船で戻ることに。
いつかはヘリに乗って青ヶ島を上空から眺めてみたいです。

そして帰りは見事に船酔いしました。
船のお手洗いにマーライオン専用設備があってそれに感動しつつ、横になれるスペースで到着までダウンしてました。

SONY α7III, SONY FE 24-70mm F2.8 GM II, 1/250 F7.1 ISO160

SONY α7III, SONY FE 24-70mm F2.8 GM II, 1/200 F7.1 ISO160

底土港

SONY α7III, SONY FE 24-70mm F2.8 GM II, 1/500 F6.3 ISO100

青ヶ島へ向かう船「くろしお丸」はここから出航しています。
空港からはタクシーで10分くらいで着けます。
島の海岸の中で一番整備されて安全なため、釣りや海水浴、ダイビングで訪れる方が多いです。
ウミガメと泳げたりする「底土海水浴場」やキャンプができる「底土野営場」などなど、ただ海岸でぼーっとするのにもおすすめ。

SONY α7III, SONY FE 24-70mm F2.8 GM II, 1/125 F4.5 ISO160

早起きして日の出を見たのも綺麗

SONY α7III, SONY FE 24-70mm F2.8 GM II, 1/500 F8.0 ISO250

到着初日にはダブルの虹が見れました。
船酔いでグロッキーでしたけど。

SONY α7III, VoightLander HELIAR-HYPER WIDE 10mm F5.6 ASPHERICAL, 1/320 F9 ISO160

鬼ごろしの石碑が謎すぎると思ったら、八丈鬼ごろし、情け嶋などの焼酎を作る酒蔵、「八丈興発」さんのもの。
事前に連絡をすれば酒蔵の見学などもできるみたいです。

SONY α7III, SONY FE 24-70mm F2.8 GM II, 1/200 F5 ISO100

人間魚雷「回天」二号壕跡(底土基地)

SONY α7III, SONY FE 24-70mm F2.8 GM II, 1/250 F8 ISO160

宿の夕食の時間が近かったこともあり、底土港の近くに何か観光スポット的なものはないかと思い、GoogleMapを眺めていて見つけたのがこちら。
遺構が好きなんです。

第二次世界大戦中に作られた人間魚雷の「回天」。
山口県周南市の回天記念館が有名かと思いますが、本土決戦に備えて関東で唯一、八丈島にも配備されていました。
島内に基地を2つ作り、1つは崩落。
こちらの基地はまだ現存しています。
実際には八丈島に配備された回天は使用されることはなく、終戦。
終戦後に回天をこの壕の中で爆破したのですが、天井には回天の破片が突き刺さったまま今も残されています。

SONY α7III, SONY FE 24-70mm F2.8 GM II, 1/60 F3.5 ISO8000

SONY α7III, SONY FE 24-70mm F2.8 GM II, 1/60 F2.8 ISO4000

SONY α7III, SONY FE 24-70mm F2.8 GM II, 1/160 F3.5 ISO2500
当時ここで出撃を待ってた方達は、どんな思いだったのかと考え込んでしまいました。

八丈オリエンタルリゾート

SONY α7III, SONY FE 24-70mm F2.8 GM II, 1/250 F6.3 ISO100

底土港の近くにある、異様な存在感が発しているこちらは「八丈オリエンタルリゾート」というホテルの廃墟。
トリック劇場版2のロケ地だったり、廃墟が好きな方々には、日本三大廃墟や日本最大廃墟とも呼ばれていたりも。
トリックに関しては外観もポスターやDVDのジャケットに描かれていますね。

先述の東洋のハワイと呼ばれた時代に建てられ、今では廃墟になってしまったホテルが何箇所か島内にあります。
諸行無常というか栄枯盛衰を感じてしまいます。

SONY α7III, SONY FE 24-70mm F2.8 GM II, 1/320 F6.3 ISO100

中に入ったら怒られるので入りませんでした。正直入ってみたい…
もし仮に取り壊すにしてものも莫大な費用がかかりそうですし、それならいっそのこと、兵庫県神戸市にある廃墟の女王と呼ばれているマヤカンこと「摩耶観光ホテル」みたいに観光資源にしちゃえばなんて個人的に思ったりもします。
ちなみに摩耶観光ホテルは様々な尽力があって、2021年に国の登録有形文化財に登録されました。

摩耶観光ホテル – Wikipedia

八丈島国際観光ホテル

SONY α7III, SONY FE 24-70mm F2.8 GM II, 1/160 F5 ISO100

八重根港から、船に乗っていても見える建物がこちら。
八丈一周道路沿いにあったので、近くまで行ける道があったので寄り道してみました。
こちらも八丈オリエンタルリゾートと同じ様に廃墟になってしまったホテルです。
こっちも中に…入りたい…

開いてないということはお供え?

SONY α7III, SONY FE 24-70mm F2.8 GM II, 1/320 F6.3 ISO800

SONY α7III, SONY FE 24-70mm F2.8 GM II, 1/125 F5.6 ISO100

登龍峠

SONY α7III, SONY FE 24-70mm F2.8 GM II, 1/150 F4.0 ISO6400

山の上からこの道をみると、竜が昇ってくるように見えるため「登龍峠(のぼりょうとうげ)」という名前がついています。
この峠道の途中には龍が書かれた壁画が2つあります。
展望台からの見晴らしがよかったのですが、峠道に街灯がないため日が落ちると真っ暗でカーブが多いので、夜の運転は注意が必要です。
ふらっとカメラだけ持ってここまで来てしまったので、三脚も持ってくればよかったなと。

SONY α7III, SONY FE 24-70mm F2.8 GM II, 1/50 F3.5 ISO6400

遊び平牧野看視舎

夜は星を見に八丈富士にある「遊び平牧野看視舎」へ。
幾つか星を見るスポットがあるのですが、翌日八丈富士に登るので道の下見も兼ねてこちらに。

SONY α7III, VoightLander HELIAR-HYPER WIDE 10mm F5.6 ASPHERICAL, 62秒 F5.6 ISO3200

SONY α7III, SONY FE 24-70mm F2.8 GM II, 6秒 F2.8 ISO51200

いやほんと星や天の川ってこんなに見えるんですね。
360°満天の星を見て、ただただ呆然としてしまいました。
本当は青ヶ島でも星を見たかったのですが、夜は曇りが多くて星空を拝めず。
星や夜景を長時間露光やバルブ撮影をした後に、ノイズリダクションの処理待ちの時間ってワクワクしませんか?
写真上手く撮れてるかなとか考えたり、ぼーっとしたり。
寒い時期だと、お湯を沸かしてコーヒー飲んだり、カップラーメン食べたりしながら撮影するのも好きです。

八丈富士

SONY α7III, SONY FE 24-70mm F2.8 GM II, 1/500 F6.3 ISO160

八丈富士に登り、峰を歩く「お鉢巡り」をしてきました。
登山口から1280段の階段を登ってから、お鉢巡りのルートを歩くのですが階段がほんと思っている以上にしんどかったです。
天気がいいと山から絶景が見れるのですが、今回は山にずっと雲がかかっているため、景色を拝めず。
強風が吹き荒れるただ真っ白な視界の中を歩くだけになってしまって、修行でもしているのか自分は?と思いながらお鉢巡りをしました。
それでもほんの一瞬だけ雲が晴れたりした時に見えた景色はよかったです。

この天候のため、引き返す方もちらほらいました。

SONY α7III, SONY FE 24-70mm F2.8 GM II, 1/250 F7.1 ISO250

SONY α7III, SONY FE 24-70mm F2.8 GM II, 1/250 F10 ISO160

SONY α7III, SONY FE 24-70mm F2.8 GM II, 1/500 F6.3 ISO160

SONY α7III, SONY FE 24-70mm F2.8 GM II, 1/320 F11 ISO400

SONY α7III, SONY FE 24-70mm F2.8 GM II, 1/800 F4 ISO200

お鉢巡りを終えて、山の中に浅間神社があったのでそちらにも。
歩いて10分ほどで着きました。

SONY α7III, SONY FE 24-70mm F2.8 GM II, 1/125 F4 ISO200

SONY α7III, SONY FE 24-70mm F2.8 GM II, 1/125 F4 ISO400

SONY α7III, SONY FE 24-70mm F2.8 GM II, 1/125 F4 ISO200

SONY α7III, SONY FE 24-70mm F2.8 GM II, 1/125 F4.5 ISO400

ふれあい牧場

下山をして近くの「ふれあい牧場」でアイスを食べて休憩。
ここからの景色も良くて、さっき山に登った意味とは?と考え込んでしまいました。
運がいいと牛とふれあえるのですが、基本塩対応。

SONY α7III, SONY FE 24-70mm F2.8 GM II, 1/200 F8.0 ISO160

この雲が被っている所が登って歩いてたところです。
そりゃ何も見えないよね。

SONY α7III, SONY FE 24-70mm F2.8 GM II, 1/320 F8.0 ISO160

みはらしの湯、ふれあいの湯

八丈富士を登ったあとは少し離れたところにある「みはらしの湯」で景色を眺めながら温泉に入って、夕方の飛行機に乗って帰ってきました。

SONY α7III, SONY FE 24-70mm F2.8 GM II, 1/320 F7.1 ISO100

SONY α7III, SONY FE 24-70mm F2.8 GM II, 1/320 F7.1 ISO100

他にも「ふれあいの湯」も檜の香りがいい温泉で、露天風呂からは星空を眺めながら入れました。

SONY α7III, SONY FE 24-70mm F2.8 GM II, 1/125 F2.8 ISO1250

たまに旅行をするのって本当いいものですね。
今回しみじみ感じました。

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