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	<title>[レンタル]一眼レフカメラ - 東京カメラ機材レンタル</title>
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	<description>業界最安 カメラレンタルなら東京カメラ機材レンタル｜業界最安値で一眼レフカメラやビデオカメラ、レンズ、GoPro、ジンバルをレンタル！</description>
	<lastBuildDate>Tue, 24 Mar 2026 06:24:15 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>DJI RS 5 コンボ</title>
		<link>https://tokyo-camera.jp/dji-rs-5-combo/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[tokyo-camera]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 16 Feb 2026 06:06:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ジンバル・スライダー・撮影特機]]></category>
		<category><![CDATA[ジンバル]]></category>
		<category><![CDATA[一眼レフカメラ]]></category>
		<category><![CDATA[一眼レフ・ミラーレスカメラ用アクセサリー]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>バッテリーグリップとクイックリリースプレートを装備したジンバルはわずか1.46kg 積載できるペイロードは最大3kg。 主流のミラーレスカメラと大口径レンズを取り付けても容易に積載できます。 バランスセッティング時に微調 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<ul class="list1" >
<li>バッテリーグリップとクイックリリースプレートを装備したジンバルはわずか1.46kg</li>
<li>積載できるペイロードは最大3kg。<br>
主流のミラーレスカメラと大口径レンズを取り付けても容易に積載できます。</li>
<li>バランスセッティング時に微調整できるノブを全ての軸に導入したことで、細かな調整をより早く、より正確にセッティングできるようになりました。</li>
<li>全アームにテフロン加工がされおり、重量のあるカメラ積載時も、アームがなめらかに動くのでバランス調整のイライラが解消。撮影準備がスムーズに行えます。</li>
<li>チルト軸アームが長くなることで、より多くのカメラやレンズ、NDフィルターの取り付けなどにも、幅広く対応します。</li>
<li>第2世代自動軸ロックは、電源オフまたはスリープ時に自動的にジンバルをロックし、移行や保管を容易に。<br>
起動時と同時に素早くロックが解除され、貴重な瞬間にすぐ撮影を始められます。</li>
<li>ブリーフケースハンドルにも、ジンバル本体にある操作コントローラーを搭載。<br>
画面上でカメラパラメータを調整でき、ジョイスティック、トリガー、Mボタン、録画が操作できます。</li>
<li>新世代のRSインテリジェント トラッキングモジュールは、人物や車、ペット以外にもあらゆる被写体の追跡に対応。<br>
人物をトラッキングする場合、最大10mの範囲に対応し、一時的に被写体がフレームアウトしても再検出可能。<br>
また、新しいブリーフケースハンドルの画面上で被写体をフレーミングもできます。</li>
<li>第5世代RS安定化アルゴリズムに、モータートルクの最大出力が50％向上。<br>
ダイナミックなシーンや、急なジンバルの動きでも、より安定した撮影が可能です。</li>
<li>仮想Z軸 （縦揺れ対策） を搭載。ジンバルが吸収しきれない縦揺れを撮影者が気付けるよう画面上に縦揺れの状況を表示します。</li>
<li>RS 4との比較で 約1時間45分駆動時間が延長し、最大約13時間45分利用できます。<br>
また、従来約2.5時間かかっていたフル充電もわずか1時間でできるようになり、約60％短縮になりました。</li>
<li>縦撮影には専用のアクセサリーなどは不要、水平プレートの付け替えで縦撮影に切り替え可能です。<br>
スマートフォン画面に最適なSNS用動画なども手軽に撮影できます。</li>
<li>Arca-Swiss規格の上部プレートとManfrotto規格の下部プレートを採用し、ポジションメモリー機能により再バランス調整を行うことなく、ジンバルと三脚の間で素早く切り替えが可能。<br>
さらに、上部プレートには、カメラの安全な取り付けを可能にする調整可能なガイドが追加されています。</li>
<li>パワーズームの操作や、ジンバル制御をジョイスティックモードの切り替えで変更可能です。<br>
ズーム操作はSONYのPZレンズ、全画素超解像ズーム機能、外部フォーカスモーターズームに対応しています。</li>
<li>Bluetooth接続によるカメラ操作の対応機種を拡充。<br>
パナソニック、富士フイルムのカメラが追加され、より多くのカメラをワイヤレスで操作できます。</li>
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			</item>
		<item>
		<title>SONY α7 V</title>
		<link>https://tokyo-camera.jp/sony-%ce%b17v/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[tokyo-camera]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 24 Mar 2026 06:23:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[一眼レフカメラ]]></category>
		<category><![CDATA[SONY(ソニー) 一眼レフ・ミラーレスカメラ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>新開発の有効最大約3,300万画素の部分積層型フルサイズCMOSイメージセンサーと、新開発の画像処理エンジンBIONZ XR2の組み合わせにより、最大約16ストップのダイナミックレンジを実現。 光源の色を推定する処理にA [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<ul class="list1" >
<li>新開発の有効最大約3,300万画素の部分積層型フルサイズCMOSイメージセンサーと、新開発の画像処理エンジンBIONZ XR2の組み合わせにより、最大約16ストップのダイナミックレンジを実現。</li>
<li>光源の色を推定する処理にAIディープラーニング技術を採用し、オートホワイトバランス（AWB）の精度をさらに向上。<br>
SONy α7 IVのAWBでは難しかったシーンでも、より正確で安定したホワイトバランスを実現しました。</li>
<li>撮影する写真や動画を思い通りの雰囲気に仕上げることができるクリエイティブルックを搭載。<br>
新たに［FL2］［FL3］を追加した全12種類のモードがカメラ内にプリセットされています。</li>
<li>新しいBIONZ XR2プロセッサーと新開発部分積層型CMOSイメージセンサー Exmor RSにより、フルサイズ記録時に画素加算のない全画素読み出しが可能になりました。<br>
4K（QFHD：3840×2160）に必要なデータを、約3.3倍（7K相当）の情報量からオーバーサンプリングして生成することで、モアレやジャギーの発生を抑え、ディテール再現や解像感に優れた4K 60p映像を実現します。</li>
<li>4Kで最大120pの撮影が可能になりました。S&#038;Qモードでの撮影時には、本体内で最大5倍のスローモーション表現を実現します。<br>
さらにフルHDでは最大240fpsの撮影に対応し、最大10倍のスローモーション再生が可能です。<br>
スポーツシーンなどの詳細な動きの解析にも有効です。4:2:2 10bitのサンプリングに対応しているほか、圧縮形式はフレーム間の差分情報を用いて圧縮を行うLong GOP、およびフレーム単位で圧縮し高画質記録を行うAll-Intra方式も選択できます。</li>
<li>FX6、FX3などのCinema Lineで好評な、肌色を美しく見せるスキントーンを中心としたルック「S-Cinetone」を搭載。<br>
CineAltaカメラ VENICEの開発を通じて得られた知見をもとに作られており、人の肌を描写する際に使われる中間色の表現力をアップさせ、色あいはよりソフトに、ハイライトの描写は被写体を美しく際立たせる自然なトーンです。<br>
制作者のさらなるクリエイティブな表現要求に応えます。</li>
<li>人物撮影時に、顔の小じわやシミ、肌のくすみなどを目立たなくし、目や口元にメリハリをつけて肌をきれいに撮影できる美肌効果機能を搭載。静止画、動画問わず活用可能です。<br>
また、目や口元のシャープ感を保ったまま、肌のしわやくすみを低減して自然な印象で写すことができ、美肌を表現します。<br>
美肌効果はOFF / LO / MID / HIの4段階から選択できるので、自分好みの美肌効果が得られます。</li>
<li>動画撮影中のフォーカス時に起こるフォーカスブリージング（フォーカスレンズ位置の変化に伴う画角変動）現象を最小化するブリージング補正機能を搭載しました。</li>
<li>中央最大7.5段、周辺最大6.5段の手ブレ補正が可能で、撮影感度を上げたくない室内や夜景などのスローシャッターでの手持ち撮影に、効果を発揮します。<br>
また、対応する手ブレ補正機構内蔵レンズとの組み合わせで、より効果的にボディと協調します。<br>
望遠域で発生しがちな大きなブレを効果的に抑制し、従来よりも安定したフレーミングで撮影をサポート。</li>
<li>新開発の部分積層型CMOSイメージセンサーにより、AF/AE追随機能をフル活用した最大約30コマ/秒のブラックアウトフリー高速連続撮影が可能になりました。<br>
毎秒60回のAF/AE演算により、予測できない動きや一瞬で表情が変わる人物撮影でも、つかの間の一瞬を安心して撮影できます。</li>
<li>シャッターボタンを押す前の瞬間をさかのぼって記録できる「プリ撮影」機能を搭載。<br>
シャッターボタンを半押ししながら被写体を捉えた後に全押しすると最大1秒前までの連写画像を記録することができ、さかのぼる時間も0.03秒から最大1秒前まで細かく設定可能です。</li>
<li>連写速度ブーストを割り当てたカスタムボタンを撮影中の任意のタイミングで押すことで、事前に設定しておいた連写速度に変更できるようになりました。<br>
たとえば15コマ/秒で連続撮影中、決定的瞬間が来るタイミングで最大約30コマ/秒など高速連続撮影に変更可能です。</li>
<li>非圧縮RAWと同等の画質ながらファイルサイズを削減できる「ロスレス圧縮」に加え、新たに「圧縮（画質優先）」方式を搭載。<br>
ファイルサイズをより小さくして管理しやすく、高画質化も実現した新しいRAWフォーマットです。<br>
RAWファイルをさらに効率的に圧縮し、高画質を維持しながら長時間の連続撮影を可能にします。</li>
<li>すべてのRAWファイルフォーマットで30コマ/秒の高速連写×14bit RAW記録に対応しています。</li>
<li>AI処理を搭載した新しい画像処理エンジンBIONZ XR2により、α7 IVと比較して認識性能が約30%向上しました。<br>
姿勢推定技術を用いた処理により、瞳だけでなく人間の胴体や頭部の位置をより高精度に認識するため、たとえばカメラに対して後ろ向きの人物を捉えたり、顔が見えないシーンなどでも認識性能が大幅に向上。<br>
また、遠くにいる人物の認識精度も向上しました。</li>
<li>カメラが被写体の認識を静止画と動画において、［人物］、［動物］、［鳥］、［昆虫］、［車/列車］、［飛行機］に対応し、より幅広い被写体を認識できるようになりました。<br>
また、新しい［オート］モードにより、カメラが自動で被写体を認識することができます。</li>
<li>イメージセンサーの撮像領域のほぼ全域（約94%）をカバーし、759点の位相差測距点を高密度に配置。<br>
新しい画像処理エンジンBIONZ XR2による高速データ処理と最適化されたAFアルゴリズムが、被写体の動きをリアルタイムに解析し、小さな被写体や夜景、背景にピントが合いやすい人物など、従来では難しかったシーンでも正確にピントを合わせます。</li>
<li>AIを活用した「リアルタイムトラッキング」を搭載。狙いたい被写体を指定してシャッターボタンを半押しするだけで、カメラまかせで追随が可能。撮影者は構図に集中できます。<br>
ヘルメットやマスクなどで顔が見えない人物、背中を向けているような動物もリアルタイムに検出、追随し続けます</li>
<li>望遠レンズを装着する場合や、長時間の撮影時でも疲れにくいよう、ホールド性と操作性をさらに向上。<br>
グリップは手のひらに自然にフィットし、シャッターボタンの位置や角度も、スムーズに操作できるよう最適化。</li>
<li>ソニー独自の4軸マルチアングル液晶モニターを搭載。<br>
横開きバリアングル液晶モニターとチルト液晶モニターの利便性を兼ね備え、横位置でも縦位置でも見やすい位置に自在に角度を調整できます。</li>
<li>USB PD（Power Delivery）に対応したUSB Type-C（R）端子を2基搭載したことで、より拡張性が向上。</li>
<li>カードスロット1（上段）は、CFexpress Type Aメモリーカードに加え、SDXC/SDHC UHS-II/UHS-Iメモリーカードにも対応。<br>
大容量の画像データを高速に記録できます。</li>
<li>カメラ本体の「マルチインターフェース（MI）シュー」にデジタルオーディオインターフェースを搭載。</li>
<li>防塵・防滴に配慮し、随所にさまざまな工夫を施しました。<br>
外装の合わせ目全周や電池蓋にシーリング構造を採用しているほか、ボタン周りのシリコンゴムパッキン、レンズロックボタン、マウント周りのクッション、ゴミや水滴の浸入経路となりえる箇所の構造の工夫により、屋外の厳しい撮影環境での使用にも耐えられるようになっています。</li>
<li>効果的な放熱設計により、60p 4:2:0 8bit動画で約90分間の連続撮影が可能です。<br>
手ブレ補正ユニットには、主な発熱源であるイメージセンサーを自在に動かすことができるΣ（シグマ）形状のグラファイト素材を採用し、本体内部の熱を効率的に放出します。</li>
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			</item>
		<item>
		<title>Canon EOS R6 Mark III</title>
		<link>https://tokyo-camera.jp/canon-eos-r6-mark-iii/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[tokyo-camera]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 16 Feb 2026 09:31:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[一眼レフカメラ]]></category>
		<category><![CDATA[Canon(キヤノン) 一眼レフ・ミラーレスカメラ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>フルサイズCMOSセンサーにより、約3250万画素の高解像度と最高常用ISO 64000（静止画撮影時）の高感度を両立。 ボディー内5軸手ブレ補正機構を搭載しており、レンズ内光学式手ブレ補正機構を搭載したRFレンズとの協 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<ul class="list1" >
<li>フルサイズCMOSセンサーにより、約3250万画素の高解像度と最高常用ISO 64000（静止画撮影時）の高感度を両立。</li>
<li>ボディー内5軸手ブレ補正機構を搭載しており、レンズ内光学式手ブレ補正機構を搭載したRFレンズとの協調制御により、中心最大8.5段、周辺最大7.5段の手ブレ補正効果を発揮します。</li>
<li>メカシャッター／電子先幕による撮影時は、AF／AE追従で最高約12コマ/秒、電子シャッターによる撮影時は、AF／AE 追従で最高約40コマ/秒の高速連写性能を備えながら、「Canon EOS R6 Mark II」から連続撮影可能枚数が向上し、高いドライブ性能を保持。</li>
<li>シャッターボタンを押したタイミングから最大20コマ分（約0.5秒）さかのぼって連続撮影することができる「プリ連続撮影」にも対応。</li>
<li>「デュアルピクセルCMOS AF II」により、高速連写時も高精度かつ安定したフォーカスとトラッキングを提供する優れたAF性能を発揮。</li>
<li>
人物の瞳／顔／頭部／胴体の検出に対応。横顔、顔の陰影、化粧、マスク装着時といったシーンでも高精度な検出が可能。<br>
瞳検出では［右目優先／左目優先／自動］を選択でき、大口径レンズの浅いピントを活かした人物撮影時などに威力を発揮します。<br>
※被写体によっては人物検出できないことがあります。
</li>
<li>動物では、犬／猫／鳥／馬の検出が可能。<br>
瞳／顔／全身と部位ごとの検出や瞳の左右優先指定が可能で、動きの大きい動物でも安定して追尾できます。<br>
さらに、乗馬・競馬などのシーンにも対応。<br>
※被写体によっては動物検出できないことがあります。</li>
<li>モータースポーツ／鉄道／飛行機の検出が可能。<br>
車体を複数検出している場合は、マルチコントローラーで追従対象をすばやく切り換えることができます。</li>
<li>特定の人物をカメラに登録しておくことにより、AFエリア／フレーム内に複数の人物がいる場合でも登録した人物を優先して検出。<br>
集合シーンやチームスポーツなどの撮影に有効。</li>

<li>センサー全体※を活用した3:2の画角で、7K（最大29.97／25.00fps）記録が可能。ひとつの素材から縦・横両方の映像が得られます。<br>
編集意図に合わせた画角での切り出しやズーム／パンニングも自在。撮影時は2つのアスペクトマーカーを同時に表示できます。<br>
※MP4記録の場合はわずかにクロップされます。</li>
<li>メイン(RAWのみ設定可能)+Proxy動画撮影やCanon Log 2／Canon Log 3にも対応しています。</li>
<li>7K 30PオープンゲートRAW記録のほか、7K 60P RAW動画（軽量）をDCI 画角（6960×3672）で内部記録が可能。<br>
編集耐性の高い高精細なRAW動画を記録できます。</li>
<li>4K（DCI Fine／UHD Fine、29.97／25.00fps）記録時、7Kオーバーサンプリングを実現。<br>
RGBそれぞれ7Kのデータを生成し、1フレームの画像を生成した後、4Kにリサイズするため、優れた解像感と色再現性をもつ繊細な映像表現が得られます。<br>
4K（DCI Fine／UHD Fine、59.94／50.00fps）時もオーバーサンプリングに対応しており(7Kオーバーサンプリングに対して精細度は劣ります。)、4K Normalよりも高精細な動画撮影が可能です。</li>
<li>動画記録中にカードの容量がいっぱいになると、記録先をもう一方のカードに自動で切り換えて動画記録を継続。より長時間の連続記録が可能になりました。<br>
撮影待機時に表示される記録可能時間は2つのメディアを合算した時間が表示され、記録先のメディアが切り換わった際はその旨がモニターに表示されます。</li>
<li>記録開始の5秒／3秒前から動画を記録するプレ記録に対応。不意に訪れるシーンを記録できるだけでなく、シーンの変化を待つ間、記録を停止しておくことも可能です。</li>
<li>被写体側から見やすい位置に、赤色点灯により動画撮影中であることを知らせるタリーランプを搭載。</li>
<li>Canon EOS R6 Mark IIでType-Dだった出力端子を汎用性の高いType-Aに変更。<br>
変換アダプターや専用ケーブルが不要な上、大型で抜けにくいため、ケーブル抜けのトラブルも起こりにくくなっています。</li>
<li>動画撮影ボタンがCanon EOS R6 Mark IIより大型化。手持ちでも快適に動画撮影が行えます。</li>
<li>静止画撮影と動画撮影を切り換えるための独立したスイッチを搭載。<br>
モードダイヤルを操作することなく静止画／動画をすばやく切り換えられます。</li>


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			</item>
		<item>
		<title>DJI RS 4 Proコンボ</title>
		<link>https://tokyo-camera.jp/dji-rs-4-procombo/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[tokyo-camera]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 28 Apr 2025 04:52:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ジンバル・スライダー・撮影特機]]></category>
		<category><![CDATA[ジンバル]]></category>
		<category><![CDATA[一眼レフカメラ]]></category>
		<category><![CDATA[一眼レフ・ミラーレスカメラ用アクセサリー]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>カーボンファイバー製の軸アームを搭載し、積載量は4.5kgで、主要ブランドのミラーレスカメラやシネマカメラとレンズのセットアップを簡単に取り付けできます。 第2世代の縦向き撮影にネイティブ対応し、新設計の水平プレートで簡 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<ul class="list1" >
<li>カーボンファイバー製の軸アームを搭載し、積載量は4.5kgで、主要ブランドのミラーレスカメラやシネマカメラとレンズのセットアップを簡単に取り付けできます。</li>
<li>第2世代の縦向き撮影にネイティブ対応し、新設計の水平プレートで簡単に縦向き、横向き撮影の切り替えが可能です。</li>
<li>ロール軸は、2つのローラーベアリングが搭載されたことで、さたに簡単に調節できます。</li>
<li>3軸全て‌に、摩擦係数の低いテフロン加工が施され、重量のあるカメラを取り付けた際でも滑らかなバランス調整を実現。</li>
<li>カメラやレンズを切り替える場合、チルト軸上の微調整ノブを使用して、カメラを前または後ろに動かすことができ、mm単位での正確なバランス調整が可能です。</li>
<li>次世代の自動軸ロックが搭載されたことで、迅速な起動やスリープモードへの切り替えを可能にし、撮影、移動、収納の効率が大幅に向上します。<br />
加えて、軸ロックが進化し、隙間が小さくなることにより、ロック時のジンバルの揺れをさらに低減しています。</li>
<li>上部クイックリリースプレートには、調整式配置ガイドがあり、カメラの固定が緩みやズレを防ぎます。</li>
<li>OLEDタッチ画面に新たにオートロック機能が搭載され、撮影中の不慮の接触を防ぎます。</li>
<li>画面ロック時、画面には低輝度で現在のジンバルモードとジョイスティックモードが表示され、消費電力も抑えます。</li>
<li>次世代の自動軸ロックが搭載されたことで、迅速な起動やスリープモードへの切り替えを可能にし、撮影、移動、収納の効率が大幅に向上します。<br />
さらに、軸ロックが進化し、隙間が小さくなることで、ロック時のジンバルの揺れをさらに低減しています。</li>
<li>3軸ともにモータートルクが20%‌増加し、一度バランスを調整すれば、余裕がある状態でパワーを十分に発揮。‌<br />
重量のあるカメラまたは複数のアクセサリーを装着したとしても、トラッキング中、ジンバルは正確で反応性の良い動きを維持し続けます。</li>
<li>新登場のカーマウントモードは、車の振動、耐風圧性能データに基づいて、安定化アルゴリズムを最適化し、振動の多い状況でも、ブレない映像を確実に捉えます。</li>
<li>縦向き撮影の安定性も大幅に向上し、ランニングの撮影やローアングル撮影のようなダイナミックな撮影も簡単に対応できます。</li>
<li>DJI Focus Pro モーター性能が向上し、より正確に操作できるようになり、ますます多様化する映像表現に対応。</li>
<li>新たにジョイスティックモード スイッチが導入され、ジョイスティックを介して、ジンバルの動き、またはレンズのズームを制御できます。</li>
<li>ズーム制御モード中、PZレンズのパワーズーム、全画素超解像ズーム、外部フォーカスモーターズームを行えます。</li>
<li>二台のFocus Pro モーターを組み合わせた場合、ジョイスティックでレンズズームを調整したり、ダイヤルを回して正確にフォーカスを制御したりして、スムーズかつ簡単にレンズ制御を行えます。</li>
<li>デュアルモード Bluetooth技術を採用し、 ワイヤレスシャッター制御とワイヤレスズーム制御に対応しています。</li>
<li>トリガー機能はFPVモードにカスタマイズすることができ、トリガーを長押しすることにより、ジンバルの3軸はグリップの動く方向をフォローします。<br />
この機能は、特に回転映像の撮影やPOV撮影のシミュレーションに便利です。</li>
<li>スイッチを切り替えると、ジンバルモードをPF、PTF、FPV間で素早く切り替えれます。<br />
さらに、好みや撮影要件に基づいて、FPVモードを3Dロール360モードまたはカスタムモードに置き換えることもでき、シームレスな操作性を確保します。</li>
<li>ソロで活躍する映像監督でも、少人数の制作クルーでも、Ronin 映像トランスミッター‌を使うことにより、高解像のライブ映像、ジンバルカメラの遠隔操作、ActiveTrack 4.0、Force Mobileなどの機能を使用でき、モニタリングや制御機能を備えた統合型撮影体験を実現します。</li>
</ul><p>The post <a href="https://tokyo-camera.jp/dji-rs-4-procombo/">DJI RS 4 Proコンボ</a> first appeared on <a href="https://tokyo-camera.jp">東京カメラ機材レンタル</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Panasonic LUMIX DC-S1Ⅱ（DC-S1M2）※Arri LogC3対応</title>
		<link>https://tokyo-camera.jp/panasonic-lumix-dcs1%e2%85%b1/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[tokyo-camera]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 30 Oct 2025 06:20:03 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[一眼レフカメラ]]></category>
		<category><![CDATA[LUMIX(ルミックス) 一眼レフ・ミラーレスカメラ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://tokyo-camera.jp/?p=12962</guid>

					<description><![CDATA[<p>アップグレードソフトウェアキーDMW-SFU3Aを使用しており、ARRI社のデジタルシネマカメラとのカラーマッチングを可能にするArri LogC3が利用可能です。 約2,410万画素の新開発の部分積層型CMOSイメージ [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<ul class="list1" >
<li>アップグレードソフトウェアキーDMW-SFU3Aを使用しており、ARRI社のデジタルシネマカメラとのカラーマッチングを可能にするArri LogC3が利用可能です。</li>
<li>約2,410万画素の新開発の部分積層型CMOSイメージセンサーにより、写真も動画も、表現の可能性が大きく広がります。</li>
<li>LUMIX最大となる15ストップの広ダイナミックレンジ・広⾊域のV-Log/V-Gamut動画記録を実現しました。<br>
屋内の間接光と屋外の太陽光が映り込む明暗差の大きなシーンなどでも、白トビや黒つぶれを抑えた階調の広い動画を記録できます。</li>
<li>センサー全域を使った6K 30p（3:2）と 5.1K 60p（3:2）動画記録、オーバーサンプリングによる高解像・低ノイズの4K動画記録、C4K/4K 120pハイフレームレート動画などを実現。<br>
映像制作者やコンテンツクリエイターの創造性をさらに広げます。</li>
<li>低ビットレートのプロキシファイル記録も可能です。<br>
オリジナルの撮影動画と紐づいたプロキシファイルを同時に記録することで、データ転送や編集などのポストプロダクションの作業効率が大幅に向上します。<br>
LUMIX S1IIでは、動画RAWデータ出力時も、カメラ本体内部のカードにプロキシ動画を記録できます。</li>
<li>ProRes RAW HQ / ProRes RAWを、カメラ本体内部のCFexpress Type Bカードに直接記録できます。<br>
外部デバイスやケーブルを使わず、最小限のセットアップで撮影できるため、ワンマンオペレーションや少人数での撮影現場において高い機動力を発揮します。<br>
また、ジンバル撮影や狭い場所などで小回りが利くため、撮影のバリエーションが広がります。</li>
<li>センサー全域記録の6K 30p（3:2）動画RAWデータを、HDMIケーブル経由で外部レコーダーに記録することが可能です。<br>
ATOMOS社製レコーダーによるApple ProRes RAW記録、およびBlackmagic Design社製レコーダーによるBlackmagic RAW記録は、映像制作のワークフローを効率化し、高品質な映像制作をサポートします。</li>
<li>波形モニター（WFM）、ベクトルスコープ、スポット輝度メーター、ヒストグラムなどの露出設定ツールが充実しています。<br>
さらに、輝度レベルを色に置き換えて表示できる「フォルスカラー」を採用しており、より安心して撮影に臨むことができます。</li>
<li>シネマでは2.39:1や2.35:1、ソーシャルメディアでは1:1や4:5といったように、さまざまなアスペクト比が存在します。<br>
ポストプロダクションでのクロップを想定したマスク機能を搭載しており、正確にフレーミングしながら撮影することができます。</li>
<li>カメラボディの前面と背面に搭載されたタリーランプにより、被写体側と撮影者側の両方から、録画状態を確認することができます。</li>


<li><新開発イメージセンサーの高速読み出しにより、すべての連写モードで14bit RAWで記録できます。<br>
12bitが4,096階調であるのに対し、14bitは16,384階調と4倍の階調を含んでおり、RAW現像時の強い補正によって発生することがあるグラデーションの階調⾶び（トーンジャンプ）や⽩トビ・黒つぶれを抑えて、豊かなダイナミックレンジを持つ美しい写真表現が可能になります。</li>
<li>フォトスタイルでは、「LEICAモノクローム」が使用可能。<br>
ライカがその長い歴史の中で積み上げてきた絵作り思想をL2 Technology協業の中で学び取り入れ再現し、ハイライトが明るく、より硬調でダイナミックな印象のモノクロ表現で、深い黒と白のコントラストが特徴です。</li>
<li>従来のJPEGとRAWに加えて、新たに4:2:0 10bitのHEIF記録が可能に。<br>
HEIFはJPEGと比べて高い圧縮率でありながら、10bitの豊かな階調表現を両立したファイルフォーマットで、HLGフォトにも対応しています。<br>
高輝度HDRディスプレイで再生することで、プリントでは表現できない、人間の見た目により近づいた自然な輝度階調と色彩を楽しむことができます。</li>
<li>手持ちハイレゾ撮影に対応し、ボディ内手ブレ補正機構（B.I.S.）を活かして、イメージセンサーをシフトさせながら連続撮影を行い、カメラ内で自動合成処理することによって、9,600万画素相当の写真を生成します。</li>
<li>リアルタイムLUTにより、カメラ本体でLUT（ルックアップテーブル）を適用して、自分好みの色表現を撮影データに反映することができます。</li>
<li>電子シャッターで約70コマ/秒を実現。<br>
一瞬ごとにめまぐるしく展開するアーバンスポーツ、野生動物や車・列車の撮影でも、決定的瞬間を逃しません。<br>
ファインダーやモニターがブラックアウトすることなく、ポストビューでフレーミングを確認しながら集中して撮影することができます。</li>
<li>シャッターボタンを全押する前から連写記録を開始する「SHプリ連写」を搭載。<br>
LUMIX S1IIのプリ連写は、0.5秒、1秒、1.5秒から時間設定が可能。<br>
スポーツ選手の巧みな動きや、水鳥が水面を叩く一瞬など、予測が困難な決定的瞬間を捉えることができます。</li>
<li>フォーカス位置の異なる複数の画像を合成し、ピントの合った範囲を広げた写真を作成することができます。</li>

<li>約184万ドットの3.0型タッチパネル液晶モニターは、チルト機構とフリーアングル機構を組み合わせたフレキシブルな可動方式を採用。</li>
<li>応答速度に優れ、きめ細やかで見やすい有機EL（OLED）ディスプレイを採用した、約576万ドットの解像性能を持つビューファインダーを搭載。<br>
動きの速い被写体をしっかり捉えるだけでなく、約10000：1以上の高コントラスト性能により、被写体の細部まで豊かな階調で映し出します。</li>

<li>人物の瞳・顔の検出に先進的なAI技術を採用することで、顔が傾いていたり、顔の一部が隠れているなどの検出が難しいシーンでも、高精度に瞳・顔にピントを合わせることができます。</li>
<li>進化したリアルタイム認識AFで、人物認識性能は、従来の「瞳・顔・体」検出に加えて、新たに「アーバンスポーツ」に対応。<br>
ブレイクダンス、スケートボード、パルクールといったダイナミックな動きを伴うパフォーマンスシーンでも、撮りたい人物を正確に捉え続けます。<br>
また、人物、動物、車、バイク、飛行機、列車に加えて、自転車が認識対象となりました。</li>
<li>5軸のボディ内手ブレ補正（B.I.S.）は、手ブレ補正を搭載していないレンズでも強力に手ブレを補正し、中央8.0段 / 周辺7.0段分の補正効果により、スローシャッターでの表現を支えます。</li>
<li>防塵・防滴・耐低温設計で過酷なフィールド環境でも、撮影への情熱をしっかりとサポートします。<br>
マグネシウム合金フレームを採用し、すべての接合部・ダイヤル・ボタンにシーリング構造を施すことで、防塵・防滴性能を実現。<br>
端子キャップや接点カバーを細かく分離・独立させているため、外部機器を接続する際には、必要な箇所だけを開けることができます。<br>
さらには-10℃の低温下でも動作するように設計されており、40°Cの高温下での動作検証も行っています。<br>
放熱ファンを搭載しながらも、高い堅牢性を確保しています。</li>
<li>ファイルサイズの大きい動画データを、カメラから直接、外付けSSDに記録することもできます。<br>
記録後は、外付けSSDとパソコンをUSBケーブルで接続してデータ転送できるため、バックアップやポストプロダクションの作業効率が大幅にアップします。</li>

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			</item>
		<item>
		<title>DJI RS 4 Miniコンボ</title>
		<link>https://tokyo-camera.jp/dji-rs-4-minicombo/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[tokyo-camera]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 28 Apr 2025 04:52:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ジンバル・スライダー・撮影特機]]></category>
		<category><![CDATA[ジンバル]]></category>
		<category><![CDATA[一眼レフカメラ]]></category>
		<category><![CDATA[一眼レフ・ミラーレスカメラ用アクセサリー]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>重量はわずか890gながら、最大2kgの積載量を誇り、Sony α7シリーズのミラーレスカメラと24-70mm F2.8 GM IIレンズの組み合わせや、Sony ZVシリーズのVlogカメラにも対応。 また、DJI M [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<ul class="list1" >
<li>重量はわずか890gながら、最大2kgの積載量を誇り、Sony α7シリーズのミラーレスカメラと24-70mm F2.8 GM IIレンズの組み合わせや、Sony ZVシリーズのVlogカメラにも対応。<br>
また、DJI MicシリーズのマイクやLEDライトなどのアクセサリーを使用しても、スムーズなカメラ操作を維持できます。</li>
<li>これまでフラッグシップモデルに搭載されていた自動軸ロック機能を新たに採用。<br>
電源を入れると3つの軸ロックが自動で解除され、電源オフやスリープ時には自動でロック。<br>
これにより、撮影やシーンの切り替え、収納のプロセスが格段にスピードアップします。</li>
<li>収納構造も改良され、軸アームがよりフラットに折りたためる設計に。ボタンを押すだけで素早く収納できるため、バッグにもスッキリ収まり、持ち運びが便利になりました。</li>
<li>横向き/縦向き切り替えが約10秒で可能。<br>
縦向き撮影に切り替えるには、片方のノブを緩めて押し、ジンバルの水平プレートを取り外し、90°回転させて再度固定するだけ。</li>
<li>以前のフラッグシップモデルでも使用されているテフロンインターレイヤーを新たに採用し、摩擦を低減することでよりスムーズなバランス調整を実現しました。</li>
<li>チルト軸には新しい微調整ノブが追加され、カメラを前後に細かく動かすことで、ミリ単位での精密なバランス調整が可能になりました。</li>
<li>上部クイックリリースプレートには3つのポジショニングスロットが追加され、カメラに応じて異なる取り付け位置を選択できるようになり、より広いバランス調整スペースを確保。<br>
ジンバルからカメラを取り外して再装着する際にも、バランスを崩すことなく素早く元の位置に戻せるよう、記憶しやすい設計になっています。</li>
<li>Bluetoothペアリング後、カメラやスマートフォンの録画開始/停止をジンバルの録画ボタンで直接操作可能です。<br>
ケーブル接続の手間を省き、シームレスな撮影体験を実現します。</li>
<li>ジョイスティックだけで、PZレンズの電動ズームや全画素超解像ズームを制御可能。片手で簡単に操作できるため、より直感的な撮影が可能になります。<br>
カメラのペアリングは1回のみでOK。以降は自動でスムーズに再接続されます。</li>
<li>新しいタッチスクリーンは、アイコンがより見やすく、操作がスムーズになりました。<br>
新たにジンバルのステータス表示が追加され、カスタム設定の調整時には、フロントダイヤルを使用して数値を直接微調整できます。</li>
<li>タッチスクリーンにはオートロック機能が搭載されています。一度ロックされると、画面には低輝度で使用中のジンバルモードとジョイスティックモードが表示され、誤操作を防ぎながら、バッテリー消費を抑えることができます。</li>
<li>DJI RS 4 Mini専用に開発された新世代のブリーフケースハンドルは、従来のDJI RSブリーフケースハンドルと比較して約20%小型化、約12%軽量化されており、低角度でのハンドヘルド撮影がより快適になりました。</li>
<li>DJI RSスマートトラッキングモジュールは、初心者でも簡単にフォローショットを撮影可能にし、構図を自動調整できるよう設計されており、被写体をフレーム内の一定の位置に維持します。<br>
特に、オービットショット、後方追跡ショット、さらに固定カメラでのセルフ撮影に最適です。<br>
このモジュールは最大10メートルの範囲で被写体を追跡し、複数人がいる環境でも正確にターゲットを認識します。<br>
たとえ被写体が一時的にフレームから外れても、ジンバルが自動で再検出し、フォローショットを継続できます。</li>
<li>トラッキングモジュールは、マグネット式のクイックリリースデザインを採用しており、わずか1秒でチルト軸に装着可能。
磁気ロックによって、撮影中に緩んだり脱落することなく、より安定したフォローショットが実現できます。</li>
<li>トリガーボタンを1回押すだけで、被写体を即座にロックし、インテリジェントトラッキングを開始または停止でき、映像の主役を楽に追い続けることができます。<br>
また、トラッキングモジュールに向かって手のひらを開くと、1秒以内に被写体として認識され、トラッキングが自動で開始／停止されるので、セルフィー撮影やVlog撮影に最適です。</li>
<li>新たに搭載されたレスポンシブモードでは、ジンバルが素早く手の動きに反応し、撮影開始や停止時のレスポンスが向上。<br>
特に、高速なオービットショットに適しています。</li>
<li>DJIの従来モデルで評価の高かったスムーズフォローモードも搭載。ジンバルがなめらかに動作し、通常のフォローショットや並走撮影に最適です。フォローモードとスピードを組み合わせることで、表現の幅が大きく広がります。</li>
<li>第4世代のRS安定化アルゴリズムアルゴリズムを搭載。強力な手ブレ補正と、カメラ操作時の自然な操作感を両立。<br>
これにより、優れた安定性を確保しながら、スムーズで直感的な撮影体験を提供します。</li>
<li>縦向き撮影時の安定性が大幅に向上し、ランニング撮影やローアングル撮影においても、ダイナミックなフォローショットをブレなく記録できます。</li>
<li>前世代モデルと比較し、充電速度とバッテリー駆動時間が30%向上。<br>
最大稼働時間は13時間の連続使用が可能で、丸一日の撮影にも対応できます。急速充電にも対応しており、わずか30分の充電で、5時間の使用が可能です。</li>
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		<title>DJI RS 3 Proコンボ</title>
		<link>https://tokyo-camera.jp/dji-rs-3-procombo/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[tokyo-camera]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 26 Jun 2023 02:44:20 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ジンバル・スライダー・撮影特機]]></category>
		<category><![CDATA[ジンバル]]></category>
		<category><![CDATA[一眼レフカメラ]]></category>
		<category><![CDATA[一眼レフ・ミラーレスカメラ用アクセサリー]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>カーボンファイバー製軸アームは従来より長さが伸び、バランス調整のためのスペースが確保されたため、大きなペイロードにも対応。Sony FX6やCanon C70といったプロカメラに焦点距離24-70mm F2.8レンズを取 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<ul class="list1" ><li>カーボンファイバー製軸アームは従来より長さが伸び、バランス調整のためのスペースが確保されたため、大きなペイロードにも対応。Sony FX6やCanon C70といったプロカメラに焦点距離24-70mm F2.8レンズを取り付けた状態でもバランス調整でき、撮影の幅が広がります。</li>
<li>下部クイックリリース プレート（延長用）を使用すると、カメラ取り付けの安定性が増します。また、レンズサポートの取り付けにも使用でき、しっかりと固定できます。</li>
<li>微調整ノブをチルト軸に搭載しバランス調整が容易に。より正確にカメラを前後に動かすことができ、ミリメートルレベルでの調整を実現。RS 3 Proの構成部品にはテフロン®加工が施され、摩擦抵抗が小さく、重量の大きなカメラを取り付けたとしても、バランスを取ることができます。</li>
<li>電源ボタンを長押しするだけで、3つの軸ロックが解除される「自動軸ロック」を搭載。自動的に展開し、わずか数秒で撮影を開始できます。さらに電源ボタンを1度押すと、各軸は自動でロックされ、スリープモードに入り、効率よくすぐに次の撮影場所に移動できます。電源ボタンを長押しした場合は、自動でアームが折りたたまれ、ロックされます。</li>
<li>重量は、RS 2と同じわずか1.5 kg（ジンバル、バッテリーグリップ、2層式クイックリリースプレート）を維持しつつ、積載量は最大4.5 kgを達成。軽量ボディにも関わらず、撮影を強力にサポート。</li>
<li>デュアルモード Bluetooth技術を搭載し、ワイヤレスで効率的にシャッターを操作できます。Bluetoothでのペアリングが一旦完了すると、スタビライザーの録画ボタンを押すだけで、動画や写真の撮影操作が行えます。一度ペアリングしたカメラは、次回自動で再接続されるため、時間を節約できます。</li>
<li>新たに搭載されたジンバルモードスイッチをスライドするだけで、パンフォロー、パン＆チルトフォロー、FPVのモード切り替えを行えます。FPVモードは、3Dロール360、ポートレート、カスタムといった他のモードにカスタマイズできるため、使用する機材に合わせて調整でき、使いたい機能を素早く起動できます。</li>
<li>1.8インチの内蔵OLEDフルカラータッチ画面は、前モデルRS 2よりも28%大きくなり、パラメーター設定や撮影ステータスの確認、トラッキング中の構図合わせの操作性が向上。</li>
<li>ユーザーインターフェースが再設計され、直感的かつ正確に設定が行えます。さらに、RS 2のLCD画面と比べ、OLED画面の輝度が向上したため、屋外の撮影シーンでも、電力消費を抑えつつ、クリアな映像を表示します。</li>
<li>アームは、Ronin 2と同様に、未切断カーボンファイバーシートを何層も重ねて構成されています。そのため、RS 2で採用された接合カーボンファイバーよりも軽量で剛性が向上しているため、厳しい撮影環境への対応力が今まで以上に高まっています。</li>
<li>RS 3 Proの安定化アルゴリズムは、第3世代へと進化し、どんな撮影シーンでも、非常に高い安定性を実現。ラボ環境下でのサンプルデータでは、RS 3 Proの安定化性能がRS 2よりも20%向上。ローアングルでの撮影や走りながらの撮影、ハイポジションとローポジションを切り替えての撮影も、難なくこなせます。</li>
<li>SuperSmoothモード有効時、RS 3 Proはモーターのトルクを増加させ、強力な安定化性能を発揮します。そのため、速い動きを含む撮影シーンや焦点距離100 mmのレンズ使用時でも、ブレない映像を撮影。</li>
<li>フォーカス調整を容易に行えるように、Ronin 4Dで搭載されたLiDARフォーカス調整技術をRS 3 Proでも採用。新設計のLiDAR レンジファインダー (RS)は、14 mの範囲内で43200点の測距点を検知できます。また、焦点距離30 mm、70°の広角FOVに対応した内蔵カメラで、様々な撮影シーンでのフォーカス調整の要件を満たします。</li>
<li>Roninシリーズのトラッキング機能は、今回、正確性と応答性の点で、今まで以上に進化しています。次世代トラッキング技術ActiveTrack Proを搭載し、LiDAR レンジファインダーに内蔵されたカメラを通して、映像を直接読み込むことが可能です。従来使用していたRonin映像トランスミッター（旧RavenEye 映像伝送システム）は必要ありません。<br />
また、LiDAR レンジファインダーには、Ronin 4Dで使用したものと同じ自社開発のチップが使われています。ActiveTrack Proの計算処理能力は、Ronin映像トランスミッターのActiveTrack 3.0と比べると、60倍以上性能がアップしています。</li>
<li>レンジファインダーには、ワイドモードとスポットモードの2種類のモードがあります。ワイドモードでは、自動で被写体を検知し、被写体をフォローしながらピントを合わせます。スポットモードでは、被写体をフレームで囲むか、タップして選択し、手動でピントを合わせます。</li>
<li>ActiveTrack Pro使用中は、RS 3 Proに搭載されたOLEDタッチ画面上で、直接映像を確認したり、被写体の構図を決めたりすることができます。</li>
<li>ライブ映像伝送時の遅延はわずか40 m/sまで抑えられ、これは、Ronin映像トランスミッター使用時と比べ60%も低減されています。被写体が素早く動くようなシーンでも、高い応答性で追いかけ続けます。</li>
<li>ニューラルネットワーク アクセラレータを使用し、フレーム内にたくさんの人がいたり、被写体が遠くにいたりしても、指定した被写体を認識してトラッキングすることができます。</li>
<li>新製品DJI TransmissionとRS 3 Proを組み合わせると、個々のニーズに合った撮影方法を実現できます。また、DJI 映像トランスミッターは、コールドシューを介してRS 3 Proに簡単に取り付け、直接電源供給されるため、追加のバッテリーを使う必要がなく、手持ち撮影時のセットアップの負担が軽減。</li>
<li>DJI製の2種類の映像伝送アクセサリーに対応。今回新たに開発されたDJI Transmission以外にも、従来からのRonin 映像トランスミッター（旧Ronin RavenEye 映像伝送システム）に対応し、HD映像のライブ伝送、ジンバルカメラの遠隔操作、ActiveTrack 3.0、Force Mobileなどの機能を使用できます。</li>
<li>再設計されたブリーフケース ハンドルは折りたためるので収納しやすく、人間工学にもとづいて設計されたハンドルにより、容易に素早く装着し、ブリーフケースモードに切り替えられます。内蔵コールドシューマウントや1/4-20の取り付け穴を使用して、撮影を補助するための外部モニターを取り付けることができ、ローアングル撮影でのカメラワークをより直感的に行えます。</li>
<li>2つのRSA/NATOポートと１つのバッテリーポートが搭載されているため、ツイストグリップ デュアルハンドル、テザー制御ハンドル、刷新されたDJI ブリーフケース ハンドルなど、様々なアクセサリーに接続でき、様々な撮影要件を満たします。</li></ul><p>The post <a href="https://tokyo-camera.jp/dji-rs-3-procombo/">DJI RS 3 Proコンボ</a> first appeared on <a href="https://tokyo-camera.jp">東京カメラ機材レンタル</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>DJI RS 3 Mini</title>
		<link>https://tokyo-camera.jp/dji-rs-3-mini/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[tokyo-camera]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 28 Nov 2023 05:10:16 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ジンバル・スライダー・撮影特機]]></category>
		<category><![CDATA[ジンバル]]></category>
		<category><![CDATA[一眼レフカメラ]]></category>
		<category><![CDATA[一眼レフ・ミラーレスカメラ用アクセサリー]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>新しく画期的なデザインを採用したRS 3 Miniは、コンパクトなボディにバッテリーを内蔵し、追加アクセサリーを使わない縦向き撮影にも対応。 ショルダーバッグに収まるサイズで携帯性に優れているため、旅先に気軽に持っていく [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<ul class="list1" >
<li>新しく画期的なデザインを採用したRS 3 Miniは、コンパクトなボディにバッテリーを内蔵し、追加アクセサリーを使わない縦向き撮影にも対応。</li>
<li>ショルダーバッグに収まるサイズで携帯性に優れているため、旅先に気軽に持っていくことができます。</li>
<li>使用中のRS Mini 3の大きさは、RS 3 Proの半分ほどで、長時間の撮影などで使いやすくなっています。</li>
<li>縦向き撮影時のRS 3 Miniの重量はわずか795g。これはRS 3 Proよりも約50%軽くなり、RS 3よりも約40%軽くなっています。<br />
横向き撮影時は水平アームを使用しますが、それでも重量は850gと軽量。</li>
<li>スタビライザーの重心が中心に位置する設計になっているため、手で持った時の安定性や持ち心地が向上しています。</li>
<li>RS 3 Miniの積載量は最大2kgを実現し、同等の重量のスタビライザーの中で最大の積載量を誇り、Sony α7S3と24-70mm F2.8 GMレンズといった大きなセットアップでも楽々と取り扱うことができます。<br />
主要カメラブランドのフルサイズカメラやAPS-Cミラーレスカメラをサポートしているため、幅広い種類のカメラとレンズを組み合わせて使用することが可能。</li>
<li>高出力モーターにより、RS 3 Miniは、ほとんどのレンズで最大焦点距離までズームしても、安定性を維持することができ、バランスを再調整する必要はありません。</li>
<li>RS 3 Proと同様に、RS 3 Miniもパワフルな第3世代RS安定化アルゴリズムを採用し、プログレードの安定性を実現。<br />
そのため、ローアングル撮影、ペンライトモードの撮影でも、ブレのない映像を撮影できます。</li>
<li>独自のRS 3 Miniのサイズと特徴により、幅広い種類のカメラワークに対応でき、映像表現が広がります。<br />
また、優れた安定性により、カメラの揺れによる撮り直し作業が生じる可能性が減るため、どんな瞬間でも思い切り撮影でき、コンテンツ制作に集中できます。</li>
<li>進化した2層式クイックリリースプレートの上部にはカーブ状の配置ガイドが追加され、このガイドによりカメラの回転やネジの緩みによる落下を防げます。<br />
分かりやすい取り付けマークとロックマークにより、セットアップや収納時、より効率的に行うことができます。また、ARCA-SWISS規格に対応し、三脚を付け替えるときなどに便利です。</li>
<li>RS 3 Miniでは、RSシリーズとして初めて、縦向き撮影にネイティブ対応。<br />
追加アクセサリーを使わずに、カメラを即座に縦向きに切り替えることが可能。<br />
標準クイックリリースプレートをジンバルの垂直アームに取り付けるだけで、SNSにぴったりななコンテンツを作成できます。</li>
<li>他のジンバルモデルの縦向き撮影と比較すると、RS 3 Miniの縦向き撮影は、ジンバルの回転角度が大幅に向上し、横向き撮影の時と変わらない操作体験を提供。<br />
また、アップライトモード、吊り下げモード、ペンライトモードなどの操作モードにも対応し、簡単に撮影できます。</li>
<li>RS 3 MiniにはNATOポートが搭載され、ブリーフケースハンドル、外付け補助ライト、モニターなどのアクセサリーを取り付けられるため、様々な構成で撮影に取り組めるので、撮影ニーズに柔軟に対応できます。</li>
<li>RS 3 Miniは、RS 3 Proで搭載されたBluetoothシャッター操作機能に対応。<br />
この機能は主要カメラブランドのミラーレスカメラで利用することができ、一度ペアリングを行って接続が成立すると、次回は自動で再接続します。</li>
<li>Bluetoothでカメラとペアリングした後は、ジンバル本体の録画ボタンを使って、カメラの動画・写真の撮影操作を直接行えます。<br />
Sonyカメラに対応デジタルレンズを取り付けて使用する時は、ジンバル本体のフロントダイヤルを使って、レンズの光学・デジタルズームを直接操作できるため、カメラ制御ケーブルを使用する必要はありません。</li>
<li>ジンバルモード切替ボタンのMボタンを押すと、PF（パンフォロー）、PTF（パン＆チルトフォロー）、FPVモードを切り替えることができます。<br />
RS 3 Miniのタッチ画面上ではフォロー速度などのパラメーターをカスタマイズすることもできるため、より直感的な操作で、さらにスムーズに撮影できます。</li>
<li>RS 3 Miniは1.4インチ フルカラータッチ画面を搭載し、画面のUIを一新しました。アプリで操作しなくても、タッチ画面でほとんどの機能を調整することができ、よく使う設定にも素早く直感的にアクセスできます。</li>
<li>DJI RSシリーズの他のモデルと同じように、RS 3 Miniにも、人間工学に基づいて設計されたフロントダイヤルが搭載されています。<br />
ダイヤルを回して、フォーカス、ISO、絞り、シャッタースピードなどのパラメーターを調整することができます。<br />
また、フロントダイヤルを使って、ジンバルの三軸の動きを制御することもできるため、ワンオペで撮影する際も効率的に行えます。</li>
<li>グリップに内蔵されたバッテリーの駆動時間は最大10時間で、1日中かかる撮影のニーズにも十分応えることができます。</li>
<li>RS 3 Miniの充電時間はわずか2時間半なので、すぐに撮影を再開でき、充電しながらジンバルを使うこともできます。</li></ul><p>The post <a href="https://tokyo-camera.jp/dji-rs-3-mini/">DJI RS 3 Mini</a> first appeared on <a href="https://tokyo-camera.jp">東京カメラ機材レンタル</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>LPL ストレートブラケット SB-280Ⅱ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[tokyo-camera]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 21 Jun 2023 07:52:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ビデオカメラ]]></category>
		<category><![CDATA[一眼レフカメラ]]></category>
		<category><![CDATA[アクセサリー ビデオカメラ用]]></category>
		<category><![CDATA[一眼レフ・ミラーレスカメラ用アクセサリー]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://tokyo-camera.jp/?p=3798</guid>

					<description><![CDATA[<p>中央部にカメラを固定し、両サイドにストロボやLEDライトを取り付けできます。 中央部のツマミとアダプターを外すと3/8インチの機器に取付可能です。</p>
<p>The post <a href="https://tokyo-camera.jp/lpl-sb-280%e2%85%b1/">LPL ストレートブラケット SB-280Ⅱ</a> first appeared on <a href="https://tokyo-camera.jp">東京カメラ機材レンタル</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<ul class="list1" ><li>中央部にカメラを固定し、両サイドにストロボやLEDライトを取り付けできます。</li>
<li>中央部のツマミとアダプターを外すと3/8インチの機器に取付可能です。</li></ul><p>The post <a href="https://tokyo-camera.jp/lpl-sb-280%e2%85%b1/">LPL ストレートブラケット SB-280Ⅱ</a> first appeared on <a href="https://tokyo-camera.jp">東京カメラ機材レンタル</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>DJI RS3 PRO</title>
		<link>https://tokyo-camera.jp/dji-rs3-pro/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[tokyo-camera]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 26 Jun 2023 03:35:32 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ジンバル・スライダー・撮影特機]]></category>
		<category><![CDATA[ジンバル]]></category>
		<category><![CDATA[一眼レフカメラ]]></category>
		<category><![CDATA[一眼レフ・ミラーレスカメラ用アクセサリー]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>カーボンファイバー製軸アームは従来より長さが伸び、バランス調整のためのスペースが確保されたため、大きなペイロードにも対応。Sony FX6やCanon C70といったプロカメラに焦点距離24-70mm F2.8レンズを取 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<ul class="list1" ><li>カーボンファイバー製軸アームは従来より長さが伸び、バランス調整のためのスペースが確保されたため、大きなペイロードにも対応。Sony FX6やCanon C70といったプロカメラに焦点距離24-70mm F2.8レンズを取り付けた状態でもバランス調整でき、撮影の幅が広がります。</li>
<li>下部クイックリリース プレート（延長用）[1]を使用すると、カメラ取り付けの安定性が増します。また、レンズサポートの取り付けにも使用でき、しっかりと固定できます。</li>
<li>微調整ノブをチルト軸に搭載しバランス調整が容易に。より正確にカメラを前後に動かすことができ、ミリメートルレベルでの調整を実現。RS 3 Proの構成部品にはテフロン®加工が施され、摩擦抵抗が小さく、重量の大きなカメラを取り付けたとしても、バランスを取ることができます。</li>
<li>電源ボタンを長押しするだけで、3つの軸ロックが解除される「自動軸ロック」を搭載。自動的に展開し、わずか数秒で撮影を開始できます。さらに電源ボタンを1度押すと、各軸は自動でロックされ、スリープモードに入り、効率よくすぐに次の撮影場所に移動できます。電源ボタンを長押しした場合は、自動でアームが折りたたまれ、ロックされます。</li>
<li>重量は、RS 2と同じわずか1.5 kg（ジンバル、バッテリーグリップ、2層式クイックリリースプレート）を維持しつつ、積載量は最大4.5 kgを達成。軽量ボディにも関わらず、撮影を強力にサポート。</li>
<li>デュアルモード Bluetooth技術を搭載し、ワイヤレスで効率的にシャッターを操作できます。Bluetoothでのペアリングが一旦完了すると、スタビライザーの録画ボタンを押すだけで、動画や写真の撮影操作が行えます。一度ペアリングしたカメラは、次回自動で再接続されるため、時間を節約できます。</li>
<li>新たに搭載されたジンバルモードスイッチをスライドするだけで、パンフォロー、パン＆チルトフォロー、FPVのモード切り替えを行えます。FPVモードは、3Dロール360、ポートレート、カスタムといった他のモードにカスタマイズできるため、使用する機材に合わせて調整でき、使いたい機能を素早く起動できます。</li>
<li>1.8インチの内蔵OLEDフルカラータッチ画面は、前モデルRS 2よりも28%大きくなり、パラメーター設定や撮影ステータスの確認、トラッキング中の構図合わせの操作性が向上。</li>
<li>ユーザーインターフェースが再設計され、直感的かつ正確に設定が行えます。さらに、RS 2のLCD画面と比べ、OLED画面の輝度が向上したため、屋外の撮影シーンでも、電力消費を抑えつつ、クリアな映像を表示します。</li>
<li>アームは、Ronin 2と同様に、未切断カーボンファイバーシートを何層も重ねて構成されています。そのため、RS 2で採用された接合カーボンファイバーよりも軽量で剛性が向上しているため、厳しい撮影環境への対応力が今まで以上に高まっています。</li>
<li>RS 3 Proの安定化アルゴリズムは、第3世代へと進化し、どんな撮影シーンでも、非常に高い安定性を実現。ラボ環境下でのサンプルデータでは、RS 3 Proの安定化性能がRS 2よりも20%向上。ローアングルでの撮影や走りながらの撮影、ハイポジションとローポジションを切り替えての撮影も、難なくこなせます。</li>
<li>SuperSmoothモード有効時、RS 3 Proはモーターのトルクを増加させ、強力な安定化性能を発揮します。そのため、速い動きを含む撮影シーンや焦点距離100 mmのレンズ使用時でも、ブレない映像を撮影。</li>
<li>フォーカス調整を容易に行えるように、Ronin 4Dで搭載されたLiDARフォーカス調整技術をRS 3 Proでも採用。新設計のLiDAR レンジファインダー (RS)は、14 mの範囲内で43200点の測距点を検知できます。また、焦点距離30 mm、70°の広角FOVに対応した内蔵カメラで、様々な撮影シーンでのフォーカス調整の要件を満たします。</li>
<li>Roninシリーズのトラッキング機能は、今回、正確性と応答性の点で、今まで以上に進化しています。次世代トラッキング技術ActiveTrack Proを搭載し、LiDAR レンジファインダーに内蔵されたカメラを通して、映像を直接読み込むことが可能です。従来使用していたRonin映像トランスミッター（旧RavenEye 映像伝送システム）は必要ありません。<br />
また、LiDAR レンジファインダーには、Ronin 4Dで使用したものと同じ自社開発のチップが使われています。ActiveTrack Proの計算処理能力は、Ronin映像トランスミッターのActiveTrack 3.0と比べると、60倍以上性能がアップしています。</li>
<li>レンジファインダーには、ワイドモードとスポットモードの2種類のモードがあります。ワイドモードでは、自動で被写体を検知し、被写体をフォローしながらピントを合わせます。スポットモードでは、被写体をフレームで囲むか、タップして選択し、手動でピントを合わせます。</li>
<li>ActiveTrack Pro使用中は、RS 3 Proに搭載されたOLEDタッチ画面上で、直接映像を確認したり、被写体の構図を決めたりすることができます。</li>
<li>ライブ映像伝送時の遅延はわずか40 m/sまで抑えられ、これは、Ronin映像トランスミッター使用時と比べ60%も低減されています。被写体が素早く動くようなシーンでも、高い応答性で追いかけ続けます。</li>
<li>ニューラルネットワーク アクセラレータを使用し、フレーム内にたくさんの人がいたり、被写体が遠くにいたりしても、指定した被写体を認識してトラッキングすることができます。</li>
<li>RS 3 Proには、2つのRSA/NATOポートと１つのバッテリーポートが搭載されているため、ツイストグリップ デュアルハンドル、テザー制御ハンドル、刷新されたDJI ブリーフケース ハンドルなど、様々なアクセサリーに接続でき、様々な撮影要件を満たします。</li></ul><p>The post <a href="https://tokyo-camera.jp/dji-rs3-pro/">DJI RS3 PRO</a> first appeared on <a href="https://tokyo-camera.jp">東京カメラ機材レンタル</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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