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カメラレンタル

東京カメラ機材レンタル
2128
4K 119.88p/59.94p/29.97p/23.98p対応

SONY α7 V

《レンタル料金》

1日(2泊3日)/4,900円(税抜) 5,390円(税込)
1週間/24,500円(税抜) 26,950円(税込)

1日分の料金で前日貸出、撮影日の翌日返却でお客様には最長2泊3日で機材を貸出すること可能です。

  • 1日目:貸出

    14:00から

    1日目:貸出
  • 2日目:撮影

    ご使用日

    2日目:撮影
  • 3日目:返却

    12:00まで

    3日目:返却
貸出は前日14:00から閉店まで。
返却は翌日9:00〜12:00となります。
ご予約の期間内でしたらいつでも貸出・返却ができます。
※店舗営業時間内に限る
※上段:貸出日数 下段:割引後貸出料金
1〜4 5 6,7 8,9 10,11 12,13 14,15 16,17 18,19 20,21 22〜24 25〜27 28〜31
割引
なし
4
日分
5
日分
6
日分
7
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8
日分
9
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日分
14
日分
15
日分

《付属品》

SONY α7 V本体

SONY α7 V本体

バッテリーx2(NP-FZ100)

バッテリーx2(NP-FZ100)

充電器

充電器

ボディキャップ

ボディキャップ

ストラップ

ストラップ

電源ケーブル

電源ケーブル

USBケーブル

USBケーブル

HDMI-HDMIケーブル

HDMI-HDMIケーブル

取扱説明書

取扱説明書

SONY α7 Vの特長

有効最大約3,300万画素の部分積層型フルサイズCMOSイメージセンサー、最大約16ストップのダイナミックレンジによる豊かな階調と高画質を実現。

  • 新開発の有効最大約3,300万画素の部分積層型フルサイズCMOSイメージセンサーと、新開発の画像処理エンジンBIONZ XR2の組み合わせにより、最大約16ストップのダイナミックレンジを実現。
  • 光源の色を推定する処理にAIディープラーニング技術を採用し、オートホワイトバランス(AWB)の精度をさらに向上。
    SONy α7 IVのAWBでは難しかったシーンでも、より正確で安定したホワイトバランスを実現しました。
  • 撮影する写真や動画を思い通りの雰囲気に仕上げることができるクリエイティブルックを搭載。
    新たに[FL2][FL3]を追加した全12種類のモードがカメラ内にプリセットされています。
  • 新しいBIONZ XR2プロセッサーと新開発部分積層型CMOSイメージセンサー Exmor RSにより、フルサイズ記録時に画素加算のない全画素読み出しが可能になりました。
    4K(QFHD:3840×2160)に必要なデータを、約3.3倍(7K相当)の情報量からオーバーサンプリングして生成することで、モアレやジャギーの発生を抑え、ディテール再現や解像感に優れた4K 60p映像を実現します。
  • 4Kで最大120pの撮影が可能になりました。S&Qモードでの撮影時には、本体内で最大5倍のスローモーション表現を実現します。
    さらにフルHDでは最大240fpsの撮影に対応し、最大10倍のスローモーション再生が可能です。
    スポーツシーンなどの詳細な動きの解析にも有効です。4:2:2 10bitのサンプリングに対応しているほか、圧縮形式はフレーム間の差分情報を用いて圧縮を行うLong GOP、およびフレーム単位で圧縮し高画質記録を行うAll-Intra方式も選択できます。
  • FX6、FX3などのCinema Lineで好評な、肌色を美しく見せるスキントーンを中心としたルック「S-Cinetone」を搭載。
    CineAltaカメラ VENICEの開発を通じて得られた知見をもとに作られており、人の肌を描写する際に使われる中間色の表現力をアップさせ、色あいはよりソフトに、ハイライトの描写は被写体を美しく際立たせる自然なトーンです。
    制作者のさらなるクリエイティブな表現要求に応えます。
  • 人物撮影時に、顔の小じわやシミ、肌のくすみなどを目立たなくし、目や口元にメリハリをつけて肌をきれいに撮影できる美肌効果機能を搭載。静止画、動画問わず活用可能です。
    また、目や口元のシャープ感を保ったまま、肌のしわやくすみを低減して自然な印象で写すことができ、美肌を表現します。
    美肌効果はOFF / LO / MID / HIの4段階から選択できるので、自分好みの美肌効果が得られます。
  • 動画撮影中のフォーカス時に起こるフォーカスブリージング(フォーカスレンズ位置の変化に伴う画角変動)現象を最小化するブリージング補正機能を搭載しました。
  • 中央最大7.5段、周辺最大6.5段の手ブレ補正が可能で、撮影感度を上げたくない室内や夜景などのスローシャッターでの手持ち撮影に、効果を発揮します。
    また、対応する手ブレ補正機構内蔵レンズとの組み合わせで、より効果的にボディと協調します。
    望遠域で発生しがちな大きなブレを効果的に抑制し、従来よりも安定したフレーミングで撮影をサポート。
  • 新開発の部分積層型CMOSイメージセンサーにより、AF/AE追随機能をフル活用した最大約30コマ/秒のブラックアウトフリー高速連続撮影が可能になりました。
    毎秒60回のAF/AE演算により、予測できない動きや一瞬で表情が変わる人物撮影でも、つかの間の一瞬を安心して撮影できます。
  • シャッターボタンを押す前の瞬間をさかのぼって記録できる「プリ撮影」機能を搭載。
    シャッターボタンを半押ししながら被写体を捉えた後に全押しすると最大1秒前までの連写画像を記録することができ、さかのぼる時間も0.03秒から最大1秒前まで細かく設定可能です。
  • 連写速度ブーストを割り当てたカスタムボタンを撮影中の任意のタイミングで押すことで、事前に設定しておいた連写速度に変更できるようになりました。
    たとえば15コマ/秒で連続撮影中、決定的瞬間が来るタイミングで最大約30コマ/秒など高速連続撮影に変更可能です。
  • 非圧縮RAWと同等の画質ながらファイルサイズを削減できる「ロスレス圧縮」に加え、新たに「圧縮(画質優先)」方式を搭載。
    ファイルサイズをより小さくして管理しやすく、高画質化も実現した新しいRAWフォーマットです。
    RAWファイルをさらに効率的に圧縮し、高画質を維持しながら長時間の連続撮影を可能にします。
  • すべてのRAWファイルフォーマットで30コマ/秒の高速連写×14bit RAW記録に対応しています。
  • AI処理を搭載した新しい画像処理エンジンBIONZ XR2により、α7 IVと比較して認識性能が約30%向上しました。
    姿勢推定技術を用いた処理により、瞳だけでなく人間の胴体や頭部の位置をより高精度に認識するため、たとえばカメラに対して後ろ向きの人物を捉えたり、顔が見えないシーンなどでも認識性能が大幅に向上。
    また、遠くにいる人物の認識精度も向上しました。
  • カメラが被写体の認識を静止画と動画において、[人物]、[動物]、[鳥]、[昆虫]、[車/列車]、[飛行機]に対応し、より幅広い被写体を認識できるようになりました。
    また、新しい[オート]モードにより、カメラが自動で被写体を認識することができます。
  • イメージセンサーの撮像領域のほぼ全域(約94%)をカバーし、759点の位相差測距点を高密度に配置。
    新しい画像処理エンジンBIONZ XR2による高速データ処理と最適化されたAFアルゴリズムが、被写体の動きをリアルタイムに解析し、小さな被写体や夜景、背景にピントが合いやすい人物など、従来では難しかったシーンでも正確にピントを合わせます。
  • AIを活用した「リアルタイムトラッキング」を搭載。狙いたい被写体を指定してシャッターボタンを半押しするだけで、カメラまかせで追随が可能。撮影者は構図に集中できます。
    ヘルメットやマスクなどで顔が見えない人物、背中を向けているような動物もリアルタイムに検出、追随し続けます
  • 望遠レンズを装着する場合や、長時間の撮影時でも疲れにくいよう、ホールド性と操作性をさらに向上。
    グリップは手のひらに自然にフィットし、シャッターボタンの位置や角度も、スムーズに操作できるよう最適化。
  • ソニー独自の4軸マルチアングル液晶モニターを搭載。
    横開きバリアングル液晶モニターとチルト液晶モニターの利便性を兼ね備え、横位置でも縦位置でも見やすい位置に自在に角度を調整できます。
  • USB PD(Power Delivery)に対応したUSB Type-C(R)端子を2基搭載したことで、より拡張性が向上。
  • カードスロット1(上段)は、CFexpress Type Aメモリーカードに加え、SDXC/SDHC UHS-II/UHS-Iメモリーカードにも対応。
    大容量の画像データを高速に記録できます。
  • カメラ本体の「マルチインターフェース(MI)シュー」にデジタルオーディオインターフェースを搭載。
  • 防塵・防滴に配慮し、随所にさまざまな工夫を施しました。
    外装の合わせ目全周や電池蓋にシーリング構造を採用しているほか、ボタン周りのシリコンゴムパッキン、レンズロックボタン、マウント周りのクッション、ゴミや水滴の浸入経路となりえる箇所の構造の工夫により、屋外の厳しい撮影環境での使用にも耐えられるようになっています。
  • 効果的な放熱設計により、60p 4:2:0 8bit動画で約90分間の連続撮影が可能です。
    手ブレ補正ユニットには、主な発熱源であるイメージセンサーを自在に動かすことができるΣ(シグマ)形状のグラファイト素材を採用し、本体内部の熱を効率的に放出します。

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