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SONY LMD-A180 18型マルチフォーマット液晶モニター
《レンタル料金》
1日(2泊3日)/6,000円(税抜) 6,600円(税込)
1週間/30,000円(税抜) 33,000円(税込)
1日分の料金で前日貸出、撮影日の翌日返却でお客様には最長2泊3日で機材を貸出すること可能です。
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1日目:貸出
14:00から
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2日目:撮影
ご使用日
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3日目:返却
12:00まで
貸出は前日14:00から閉店まで。
返却は翌日9:00〜12:00となります。
ご予約の期間内でしたらいつでも貸出・返却ができます。
※店舗営業時間内に限る
返却は翌日9:00〜12:00となります。
ご予約の期間内でしたらいつでも貸出・返却ができます。
※上段:貸出日数 下段:割引後貸出料金
| 1〜4 | 5 | 6,7 | 8,9 | 10,11 | 12,13 | 14,15 | 16,17 | 18,19 | 20,21 | 22〜24 | 25〜27 | 28〜31 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 割引 なし |
4 日分 |
5 日分 |
6 日分 |
7 日分 |
8 日分 |
9 日分 |
10 日分 |
11 日分 |
12 日分 |
13 日分 |
14 日分 |
15 日分 |
SONY LMD-A180 18型マルチフォーマット液晶モニターの特長
持ち運びの利便性や撮影現場で求められる堅牢性を向上した薄型・軽量モデル
- SDRガンマ:2.2、2.4、2.6に加え、HDR EOTF:ITU-R BT.2100(HLG)(システムガンマは1.2固定、Y信号に対して適用されます)、SMPTE ST 2084、S-Log3、S-Log3(Live HDR)、S-Log2、2.4(HDR)に対応。
モニターのバックライトを自動的に最大輝度に設定し、パネルスペックを生かして表示します。
HDR とSDR のサイマル制作を実現する「SR Live for HDR」にも対応します。
またLUTを用いることやグレーディング作業を待つことなくリアルタイムで表示もできます。 - 4K放送には欠かせない色域ITU-R BT.2020に対応し、モニターに求められる入力信号に忠実な色再現を、汎用性の高いピクチャーモニターで実現。
規格に準拠するだけでなく、広い色域を再現できる広色域パネルを採用、さらにデジタルシネマに欠かせないDCI-P3や、デザイン・CG領域で基礎となるAdobe RGB、sRGBの色域にも対応。 - 4K映像のSDI伝送方式である2SI(2-Sample Interleave)信号のペイロードIDを読み込み、レベルA・レベルB信号ともに正確な信号を捉えて画面上に表示することが可能です。
4K信号3G-SDIのBNCケーブルの内1本を受け、ダウンコンバーターを介することなく2SI信号でフルHD表示します。 - カメラの捉える映像の輝度を、信号レベルで監視・色付け表示し、アイリスの決定を補助します。
白とびや黒つぶれを防ぎ、グレーディング作業に必要となる色を残します。
スキントーンの目安としてピンク色、グレーチャートの基準となる18%グレーを緑色など、階調表現だけでは判断しにくいポイントを差異のある色で表示します。
また、シンクフリーサイドバイサイド機能と合わせて使用することも可能。
左右に同じ映像を表示し、左の主画面にフォルスカラーの機能を割り当てることで、右の副画面で通常映像を確認しながら、同時にモニタリングできます。 - シンクフリーサイドバイサイド機能を搭載し、モニターに入力された異なる2系統の信号を、1台のモニター上に左右並列で表示します。
非同期の入力信号にも対応し、解像度やフレームレートの異なる信号であっても1フレーム以内の低遅延で表示可能です。 - フレキシブルエリアマーカー機能が追加されました。
自由な設定が可能なエリアマーカー1、2を追加。2つのエリアマーカーは、色や太さの変更ができ、センターマーカーやアスペクトマーカーと合わせて使用することも可能。
5つのマーカープリセットを登録でき、ユーザープリセットに設定することで前面のファンクションボタンから1クリックで呼び出せます。
情報番組やショッピングチャンネルをはじめ、インサート映像やキャプション制作などの多彩な構図やデザインに活用できます。 - 薄型・軽量の追求とともに、質感やデザインにもこだわった筺体を採用。
背面入力部は、内側に切れ込んだ構造により入出力端子を保護しています。
また、オプションの保護パネルやコーナーバンパーにより、撮影現場や運搬時のダメージからモニターを守ることができます。 - フルHD(1920×1080ピクセル)の高精細、広視野角のLCDパネルを搭載。
10ビット画像処理エンジンにより、鮮明で滑らかな階調表示を実現します。
また、10ビットパネルドライバーにより、約10億7000万色の再現が可能です。 - 入力信号の波形やオーディオレベル(エンベディッドオーディオのみ対応)、ベクトルスコープを画面に表示できます。
ウェーブフォーム選択時はラインを表示させ、ライン位置の波形の表示や、20IRE部分の拡大表示が可能です。
また、ベクトルスコープ選択時はターゲットを75%と100%に切り替えが可能です。 - カメラフォーカス機能で、ユーザーコントロールメニューでの上限値以上にアパーチャーの値を上げ、画像の輪郭をはっきりさせます。
フォーカスがあった部分に色を付けて表示することもでき、素早いフォーカス合わせが可能です。 - カメラメタデータ表示機能を搭載しており、ソニー製のカメラ(※1)と併せて使用することでカメラメタデータやレンズメタデータ(※2)を画面内に表示します。
F値やT値、焦点距離、フレームレート、シャッタースピードなど全24項目の表示に対応し、一度に最大12項目、1-3行の表示設定が可能です。
※1 対応カメラ:F65、PMW-F55/F5、PXW-FS7、FS7 II、PXW-Z450、PXW-X400など。BNCケーブル接続が必要で
す。 ※2 レンズメタデータ表示には対応レンズが必要です。 - インターレースプログレッシブ変換(I/P変換)時、映像信号の0.5フィールド以下の低遅延処理を実現。
また、I/P変換に際し、最適な信号処理を自動的に選択するため、その都度設定する手間が省けます。 - 3G-SDI×2系統、HDMI、コンポジット、オーディオの各入力信号に対応します。
- 外部DC駆動(12-17V)に対応しており、中継車、ドラマ制作などのフィールド環境でもご利用いただけます。
- バッテリーの使用等により、DC入力電圧が仕様の範囲外になった場合、インジケーター点滅の警告を出します。
- タイムコード表示、IMD(インモニターディスプレイ)機能を搭載し、SDI信号上のタイムコード(VITC/LTC)を画面に表示できるほか、外部リモート機能を利用して画面上にソース名やタリー情報を表示させることができます(TSL UMD Protocol-V5.00に対応)。
- 2K(2048×1080)信号の入力に対応し、2つの表示方法があります。
ノーマルスキャン時は、水平ピクセルが1920になるようにスケーリングして表示されます。
ネイティブスキャン時は、2K信号をドットバイドットで表示され、さらに2048シフト機能で画像を左右にスライドすることができます。 - パネル画面上にグリッドを表示することで、水平・垂直を簡単に確認できます。
グリッドは4パターンから選択できます。 - 撮影環境に合わせて、上下/左右/上下左右反転し表示する機能を搭載。
- アナモフィックレンズを使用した時の縦伸びした画像を確認する際に、実際のアスペクト比に戻して表示することが可能です。
- 電源投入後のモニターの設定状態を設定が可能です。
「ラストメモリー」、「ユーザープリセット1-5」、「ファクトリープリセット」から選択できます。 - 管理者機能を強化。
色温度の「ユーザー1」、ユーザープリセットの「プリセット1」は、パスワードロック機能により設定データの書き換えを防ぎます。
複数ユーザーの使用環境で設定が変わった際も、設定を簡単に戻すことができます。 - ファンクションキーを長押しすることで、メニューの階層に入らずに、ファンクションキーの設定を変更することができます。












