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Canon EOS C400
《レンタル料金》
1日(2泊3日)/16,000円(税抜) 17,600円(税込)
1週間/80,000円(税抜) 88,000円(税込)
1日分の料金で前日貸出、撮影日の翌日返却でお客様には最長2泊3日で機材を貸出すること可能です。
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1日目:貸出
14:00から
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2日目:撮影
ご使用日
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3日目:返却
12:00まで
貸出は前日14:00から閉店まで。
返却は翌日9:00〜12:00となります。
ご予約の期間内でしたらいつでも貸出・返却ができます。
※店舗営業時間内に限る
返却は翌日9:00〜12:00となります。
ご予約の期間内でしたらいつでも貸出・返却ができます。
※上段:貸出日数 下段:割引後貸出料金
| 1〜4 | 5 | 6,7 | 8,9 | 10,11 | 12,13 | 14,15 | 16,17 | 18,19 | 20,21 | 22〜24 | 25〜27 | 28〜31 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 割引 なし |
4 日分 |
5 日分 |
6 日分 |
7 日分 |
8 日分 |
9 日分 |
10 日分 |
11 日分 |
12 日分 |
13 日分 |
14 日分 |
15 日分 |
Canon EOS C400対応レンズ
Canon EOS C400の特長
6Kフルサイズセンサー搭載、最大6K/60PのCinema RAW Lightを内部収録、トリプルベースISOに対応したシネマカメラ
- Cinema EOS初の6Kフルサイズ裏面照射積層CMOSセンサーを搭載し、 DIGIC DV 7 との連携で 高画質を実現。
広範囲でのAFや、低輝度部から高輝度部まで自然なトーンでの色再現性、暗部のノイズの低減などを実現しています。 - Cinema RAW Lightを採用し、CFexpressへ6K60Pの12bitRAW記録を対応。
6Kの高精細さと臨場感により、表現力豊かな映像表現を可能にするとともに、6KRAW素材からの4K切り出しなど柔軟で自由度の高いワークフローを可能に。
また、CFexpressとSDカードのデュアルスロットを生かし、CFexpressカードに6K RAW 内蔵記録しながら、 SDカードにXF-AVCやXF-HEVC S、XF-AVC S、Proxyデータを同時記録することでタイムリーな映像の編集作業が可能です。 - 4K/2K動画記録時はフルサイズ6Kセンサーのオーバーサンプリングによる4:2:2 10-bit 高画質記録を実現。
DIGIC DV7によるディベイヤー処理により、6Kフルサイズセンサーからオーバーサンプリングされた、高画質な4K 60P/50P記録が可能。
モアレ・ジャギーが少なく解像感の高い映像で撮影することができます。 - 高感度12800※を含む3段階のBaseISO設定
撮影時撮影シーンに応じて、低感度から高感度まで3段階のBase ISOをマニュアルで切り換え可能。
例えば、Canon Log2/Log3、RAW撮影にはISO800/3200/12800から選択が可能。
さらに、ISO感度に応じて3段階のBase ISOの中から、ダイナミックレンジを確保しつつS/N比が高いBase ISOへ自動で切り換える「自動切り換え」も搭載。
撮影シーンの明るさ(ISO感度)に応じて、Base ISOを使い分けることでノイズを抑えた撮影が可能になります。 ※ガンマ設定によって選択できるBaseISOは異なります。 - 16Stopsのダイナミックレンジ
広いダイナミックレンジを確保するCanon Log 2、Canon Log 3を搭載。
Canon Log 2で撮影時は、最大16 stopsのダイナミックレンジを活かし、グレーディング作業において高い自由度をもたらします。 - ハイフレームレート記録は、最大2K180P、2K/4K120P※記録に対応。
スポーツのワンシーンやミュージックビデオなど、印象的なスローモーション映像を撮影できます。
※Super 35mmモードで4K120P選択時は画角が約6%クロップされます。 - 進化した高速・高精度AF、デュアルピクセルCMOS AF IIを搭載。
高速・高精度・広範囲に加え、ディープラーニングを活用したアルゴリズムにより、高性能な被写体検出が可能。
瞬時に被写体を捕捉する高速AFを行えます。 - 測距エリアが最大約100%×約100%に拡大※
最大約100×約100%の画面全域測距に対応。
画面の隅に被写体を配置する構図でも、高精度かつスピーディーにAFを実行でき、これまで以上に自由な構図で被写体を捕捉することが可能です。
※一部のレンズでは対応できない場合があります。
また、AF枠が全域AF以外およびフォーカスガイド表示時、被写体を検出できていないときは横約90%×縦約100%となります。 - 検出被写体対象に胴体※1(人物)と動物※2を追加
ディープラーニング技術により、被写体検出アルゴリズムがさらに進化。
新たに人物の胴体と動物(犬、猫)の検出に対応。
胴体検出ができることで、人物をAF追尾中に瞳や顔、頭部が隠れたときにも胴体を検出してトラッキングを継続できます
※1 人物をAF追尾中に瞳や顔、頭部が隠れたときに、胴体を検出してトラッキングを継続。
※2 犬、猫以外の動物の検出は非対応。 - 縦撮りUIに対応し、通常撮影時(横位置)と同様の感覚で、主な記録系のメニューやLCD輝度の設定をタッチ操作で変更可能。
スマートデバイスやデジタルサイネージ向けの映像制作にも快適に撮影いただけます。
撮影時のUIに加え、メニュー設定やLCD輝度調整も縦撮りに対応した見やすいレイアウトを採用。
通常の横画面撮影時と同様の使いやすさを実現しました。タッチ操作での各種設定や操作が可能です。 - 撮影目的にあわせてカメラマンの意図するマーカーを表示可能。
マーカーは付属のLCDモニターや外部モニターにも出力でき、表示の入/切を切り換えられます。記録される映像には影響しません。 - 放送・業務向けに使用されてきたビデオフォーマットであるXF-HEVC / XF-AVCの良さであるメタデータを踏襲し、かつ、コンピュータフレンドリーなMP4ファイル形式を採用したキヤノンの新フォーマット『XF-HEVC S / XF-AVC S』を搭載。
- アナモフィックレンズ対応しており、LCDモニター及びMON. / SDI / HDMI出力時はデスクイーズ後 2.39:1の画角になるよう切り出されます。
拡大倍率はメニューにて、OFF / 2x / 1.8x / 1.3xを選択可能(4K 60/50P撮影時はMON. / SDI / HDMIは2Kでのデスクイーズ表示)。
メタデータに記録するデータは拡大倍率とは別に設定可能です。 - 複数カメラを一括操作することができる多彩なリモートコントロールに対応。
Ethernet端子とWi-Fi機能を本体に内蔵し、有線や無線でコントロールできるため、映像制作現場において効率的なカメラオペレーションが可能です。 - RFマウントのショートフランジバックにより、奥行きを短縮した小型ボディを実現。
Canon EOS C500 Mark IIと比較し、約200gの軽量化を実現しました。
ジンバルやドローン、リグに搭載しやすいBOX形状により、多様な撮影シーンに対応可能です。 - コンパクトボディに映像出力端子(HDMI、SDI)、Ethernet端子、同期信号などの端子を装備。
この一台で映像制作やLive制作の本格的な運用を可能にするボディを実現しました。 - オペレーターの好みや撮影スタイルにあわせて柔軟にカスタマイズできるアサインボタンを本体に13個、カメラグリップに3個、LCDモニターに2個配置。
また、アサインボタン12にREC機能をアサイン可能になり、前面からのRECに対応しました。
















