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カメラレンタル

東京カメラ機材レンタル
2124
4K 119.88p/59.94p/47.95p/29.97p/23.98p対応

Panasonic LUMIX DC-GH7(Arri LogC3対応)

《レンタル料金》

1日(2泊3日)/4,700円(税抜) 5,170円(税込)
1週間/23,500円(税抜) 25,850円(税込)

1日分の料金で前日貸出、撮影日の翌日返却でお客様には最長2泊3日で機材を貸出すること可能です。

  • 1日目:貸出

    14:00から

    1日目:貸出
  • 2日目:撮影

    ご使用日

    2日目:撮影
  • 3日目:返却

    12:00まで

    3日目:返却
貸出は前日14:00から閉店まで。
返却は翌日9:00〜12:00となります。
ご予約の期間内でしたらいつでも貸出・返却ができます。
※店舗営業時間内に限る
※上段:貸出日数 下段:割引後貸出料金
1〜4 5 6,7 8,9 10,11 12,13 14,15 16,17 18,19 20,21 22〜24 25〜27 28〜31
割引
なし
4
日分
5
日分
6
日分
7
日分
8
日分
9
日分
10
日分
11
日分
12
日分
13
日分
14
日分
15
日分

《付属品》

Panasonic LUMIX DC-GH7本体

Panasonic LUMIX DC-GH7本体

バッテリーx2

バッテリーx2

充電器

充電器

キャップ

キャップ

ACアダプター

ACアダプター

ストラップ

ストラップ

BNC変換ケーブル

BNC変換ケーブル

USBケーブル(A-C)

USBケーブル(A-C)

HDMI - HDMIケーブル

HDMI - HDMIケーブル

取扱説明書

取扱説明書

※付属品のACアダプターは本体充電/給電には対応しておりません。

Panasonic LUMIX DC-GH7(Arri LogC3対応)の特長

シネマ領域を見据えた表現力で、プロの現場のワークフローに貢献するミラーレスカメラ

  • アップグレードソフトウェアキーDMW-SFU3Aを使用しており、ARRI社のデジタルシネマカメラとのカラーマッチングを可能にするArri LogC3が利用可能です。
  • 高解像でありながら高速性能と像面位相差AFを実現する新開発 約25.2MP 裏面照射型CMOSイメージセンサーを搭載。
  • 電子シャッターにおいて動く被写体を高速連写撮影する場合でもローリングシャッター歪み現象を抑制しながら、高い解像感で写し撮ることができます。
  • ISO感度はISO100から設定可能となり、動画撮影においても5.7K 60pなど高解像な動画記録に対応。
    高速読み出し性能を活かして、Cinema4Kや4Kでの120pハイフレームレート撮影も可能です。
  • V-Log / V-Gamutを搭載し、Log撮影において、暗部からハイライト部分まできめ細かに描写するダイナミックレンジと豊かな階調、広色域で美しい映像表現を可能にします。
  • V-Log撮影時に、LUT適用後の映像をファインダーやモニターに表示する「Logビューアシスト」を搭載。
  • HDR映像を実現する13+ストップのダイナミックレンジブーストを搭載。
    写真撮影では、特にRAWデータの暗部階調が豊かになる効果が得られ、動画撮影時には、特にV-Log撮影時においてLUMIXのマイクロフォーサーズ機として最大となる13+ストップのダイナミックレンジを実現。
    画素ピッチの小さい高画素なマイクロフォーサーズ機でありながら、屋内の間接光と屋外の太陽光が映り込む明暗差の大きなシーンなどでも、白トビや黒つぶれを抑えた階調の広い映像を記録できます。
  • ライカとパナソニックが共同開発したL2 Technology(エルスクエア・テクノロジー)搭載の新世代ヴィーナスエンジン。高画素センサーから出力される画像情報を高速処理しながら、高精細かつ自然な質感描写を実現
  • 撮影シーンに応じて最適なAFモードの組み合わせが可能なリアルタイム認識AF。
    像面位相差AF(779点測距)と従来のコントラストAF(315点測距)、進化した認識AFにより幅広いフォーカス領域をカバーしながら、写真・動画撮影の両方で柔軟なピント合わせが可能になります。
  • ディープラーニング技術を用いた認識AIを開発することで、従来からの「人物認識」「動物認識」においてもより小さな被写体を、高速かつ正確に認識できるようになりました。
    また従来の認識対象に加え「動物瞳認識」 「車認識」「バイク認識」「飛行機認識」「列車認識」を搭載。
  • 手ブレ補正システムが進化し、5軸7.5段のボディ内手ブレ補正(B.I.S.)を搭載したことで、機動力あふれる撮影が可能。
  • 従来からの動画手ブレ補正システムに加え、動画撮影時での手持ち撮影を強力にサポートする「アクティブ I.S.」を搭載。
  • 動画周辺歪み補正を搭載し、広角レンズ使用時における周辺歪みを低減します。動画撮影に有効な「アクティブ I.S.」と組み合わせることで、ジンバル撮影のような、大きなブレに対する歩き撮りのブレと周辺歪みを抑えた撮影が可能です。
  • 約25.2M フル画素での秒間約60コマの高速連写を実現。SHモードによる電子シャッターでRAWとJPEGを記録し、動く被写体に追従(AFC)しながら鮮明にとらえる高画質な連写撮影が可能です。メカシャッターでは、約10コマ/秒※のAFC高速連写も可能です。
    ※連写撮影速度は、使用レンズ、絞り、シャッター速度などの諸条件によって、低下することがあります。
  • 撮影時に様々なアスペクトのフレームを画面表示できます。例えば、16:9での撮影後にシネマスコープで納品する際に、納品時の画角を確認しながらの撮影ができます。
  • テロップなどの画面情報を収めるセーフティーゾーンの表示に対応。80%、90%、95%の3段階でセーフティーゾーン設定が可能です。
  • 動画記録中にモニター全体に赤枠を表示することで、撮影ミスを防ぐことが可能です。赤枠表示は、ON/OFFを選択できます。
    また、カメラボディのフロント(被写体側)とリア(撮影者側)にタリーランプを搭載。カメラオペレーターや被写体にカメラ動作を知らせることができます。
    タリーランプは、フロント・リアのそれぞれを独立で明るさの設定やON/OFFを選択することが可能です。
  • 背面モニターは、高輝度で屋外での視認性や色再現性にも優れ、明るい撮影現場でも確認しやすく、長時間使い続けられる約184万ドットの3.0型タッチパネル液晶モニターを採用。
    270°のフリーアングル構造とチルト構造を組み合わせた独自の可動方式であるチルトフリーアングル構造を採用。
    リグなど周辺機材を用いたセットアップでHDMIケーブル・USBケーブルに干渉せず、チルトしながら自在にフリーアングル撮影を行うことができます。
  • モニター下部にチルトロック機構を設けないことで、カメラの底面が三脚座などに干渉している状況でも、気軽にモニターをチルトさせることが可能です。
  • 応答速度が速く、きめ細やかで見やすい有機EL(OLED)ディスプレイを採用した、約368万ドットの解像性能を持つライブビューファインダーを搭載。
    倍率も約1.6倍 (35mm換算倍率:約0.8倍)に向上し、動きの速い被写体をしっかり捉えるだけでなく、有機ELの持つ約10000:1以上の高コントラスト性能により、被写体の細部に至るまで階調豊かに映し出します。
  • 業務用ハイエンドカムコーダーやシネマ用カメラで標準搭載される、BNC端子によるTC IN/OUT機能拡張に対応。
  • 高精度の放熱シミュレーションを繰り返すことにより、ファン搭載の効果を最大限に発揮する放熱構造を開発。
    動作保証温度内における長時間の動画記録を実現。
  • フィールド撮影環境でもマイナス10℃まで耐えうる防塵・防滴・耐低温設計
  • 映像業界標準でプロ仕様の高品質・低圧縮なコーデック「ProRes 422 HQ / ProRes 422」をCFexpress Type BカードやSDカードでの内部記録可能。
    ※4K以上の設定ではSDカードに記録できません。FHD設定時は、SDカードでも記録可能です。
  • これまで外部レコーダーでのみ記録可能だった「Apple ProRes RAW HQ / Apple ProRes RAW」をCFexpress Type Bカードを使用してカメラ本体へ内部記録することも可能です。
  • 動画記録時、低ビットレートのプロキシ記録※が可能で、オリジナルの撮影動画と紐づいたプロキシ動画を同時に記録することで、データ転送や編集などスムーズなポストプロダクションをアシスト。プロキシ動画のみにLUTを適用して記録することもできます。
    ※MP4、Cinema4Kを超える動画画質、4:3または3:2の動画画質、記録フレームレート59.94iまたは50.00iの動画画質、ハイフレームレート、HDMI RAWデータ出力、ストリーミングの設定では、プロキシ動画記録できません。
  • 動画記録時、低ビットレートのプロキシ記録※が可能で、オリジナルの撮影動画と紐づいたプロキシ動画を同時に記録することで、データ転送や編集などスムーズなポストプロダクションをアシストします。プロキシ動画のみにLUTを適用して記録することもできます。
    ※MP4、Cinema4Kを超える動画画質、4:3または3:2の動画画質、記録フレームレート59.94iまたは50.00iの動画画質、ハイフレームレート、HDMI RAWデータ出力、ストリーミングの設定では、プロキシ動画記録できません。
  • 多彩で先進的な動画記録モードを実装。 解像重視の[17:9]5.7K 60p、高速重視の[16:9]4K 120p/FHD 240p、表現の幅を拡げる[4:3]5.8K 30pなど、多彩な動画をクロップレスで撮影可能。主要記録モードで全て10bit撮影に対応、ProRes 422 HQやProRes RAW HQの記録など、ポストプロダクション適正を大幅に向上しています。
  • 動画記録中にHDMI端子から同時に4:2:2 10bitにて映像出力する「HDMIモニタリングスルー」も可能。4:2:2 10bitのCinema4K/4K 60pやハイフレームレートのCinema4K 120p/4K 120pの動画をHDMI出力し、外部レコーダーに記録することが可能です。
  • 内蔵マイクや外部マイクを使って24bitの4チャンネル音声収録が可能。XLRマイクの音声はCH1とCH2に、内蔵マイクや外部マイクの音声はCH3とCH4に記録することができ、 XLRマイクロホンアダプターだけでもCH1~CH4のオーディオ記録が可能です。

主な仕様

外形寸法(W×H×Dmm) 約138.4×100.3×99.6mm
重量(g) 約721g(本体のみ)
収録メディア CFexpressカードType-B
SDカード
外部出力 HDMIタイプA
音声入力端子 ステレオミニジャック
ヘッドホン端子 ステレオミニジャック
USB端子 Type-C

映像フォーマット

記録フォーマット 記録解像度 フレームレート
LongGOP 5.8K
5760×4320
29.97p、23.98p
5.7K
5728×3024
59.94p、47.95p、29.97p、23.98p
4.4K
4352×3264
59.94p、47.95p
C4.4K
4096×2160
119.88p、59.94p、47.95p、29.97p、23.98p
4K
3840×2160
フルHD
1920×1080
ALL-I C4.4K
4096×2160
59.94p、47.95p、29.97p、23.98p
4K
3840×2160
フルHD
1920×1080
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